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以前から何度かミーティングにかなりひどく遅刻してくる人がいる、という話を書いたかと思いますが、今日もM&Aプロジェクトのミーティングで同様のことがあり、ちょっとストレスがたまり気味です(まあ理由は他にもかなりたくさんありますが、、、)。
で、PMOの授業の予習をしていたところ、テキストに次のような記述がありました。
regional and national cultures have been found to exhibit distinctive norms regarding the value of punctuality,,,(Organization At The Limit: Lessons From The Columbia Disaster, P.125)
個人差もあるのでしょうが、やはり国民性もあるのですね。
こればかりはいくら言ったところで、やはり直してもらうのは難しいのかもしれませんね。どうやって対処していったらよいのでしょうか。本当に困ったものです、、、
ちなみに、テキストは以下のものです。
Organization At The Limit: Lessons From The Columbia Disaster
William H. Starbuck Moshe Farjoun 
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コメント
時間に対する感覚については、国民性あると思いますよ。
例えば、インドのカーストで高いクラスの人たちは、イベントやパーティーの遅目の時間に来るのが普通らしいです。それが、MBAのプレゼンの打ち合わせにも反映されて、常に遅れてくるインド人のクラスメートいましたよ。笑
投稿者 yoshy : 2007年1月16日 14:04
なるほど。カースト制度のことは考えたこともありませんでした。
MBAでのミーティングにまで反映しなくてもいいと思いますが。今度、インド人にそのあたりのこと聞いてみようと思います。
他には、南米の人が比較的時間にルーズのような気がします、、、
投稿者 yokoken : 2007年1月16日 20:27

