2006年11月のエントリー 一覧

ちょーっとだけ、堪忍袋の緒が切れてしまいました。今までの積もり積もったものが、、、

というのは、現在参加中のビジネススクールコンペティションです。ミーティングに時間通り来ない、ミーティングそのものの存在を忘れる、他のミーティングと平気でダブルブッキングする、割り当てられた作業をちっともやってこない、理解不能な言い訳をする、個人的なアサインメントを優先するために(コンペに対する)レスポンスが突然悪くなる、、、などなどです。

日本人的感覚からすると、あり得ない!!!と思うようなことが日常茶飯事だったので、ちょーっと切れてしまいました。

と言っても、ぼくの場合、切れると黙るだけなので(日本人同士でも)、特に怒鳴り散らしたりするわけではありません(英語だと怒鳴り散らすとしても考えないといけないので、そもそもなかなかできませんが)。

一部には文化の違いもあるのかもしれませんが、やはり個人差の方が大きい気がします。ちょーっとストレスフルです。

今後、どうなるのでしょう、、、

うーん、、、

最近、longevity risk ネタが多くなっていますが、ファイナンシャルタイムズで毎日のように取り上げられているので、書かないわけにはいきません。

今回は以下の記事です。ちょっと長いですが、全文がWebに掲載されていたので引用させて頂きました。


Difficulties of giving life to longevity risk market
By Tony Jackson

Published: November 28 2006 02:00 | Last updated: November 28 2006 02:00

Longevity risk is one of the burning topics in the world of investment. Pension funds would dearly love to protect themselves against it. Investment banks have laboured for years to devise such protection. So far, nothingmuch has emerged.

Yet it is easy enough to envisage how such a market might work. All it takes is enough liquidity to form market prices, so that investors can buy and sell in the usual way. The question is how to kick-startthe whole process.

To illustrate the difficulty, let us look at how some existing classes of derivatives work, and how longevity might fit in. In each case, the crucial question is how the provider of protection hedges the risk.

Class I: An investment bank offers protection on a security or an index, such as the FTSE 100. It then hedges its position through the cash market. In longevity, there is no cash market.

Class II: The bank offers protection against moves in interest rates, and hedges in the interest rate futures market. There is no longevity futures market. In theory, one could be formed - but only once the derivatives market was running.

Class III: The bank offers protection against inflation. To hedge this, it gets access to an inflation-proofed cash flow, for instance from a utility. There are no longevity-proofed cash flows.

Class IV: The bank finds natural buyers and sellers of the same class of risk and brings them together, as with weather derivatives. A Florida orange grower is nervous of frost, while a neighbouring electricity supplier is nervous of a warm spell. So one pays the other if the temperature is above or below a specified level. Thetwo risks cancel out.

On the face of it, Class IV sounds promising. Pension funds and life insurers face longevity risk of opposite kinds. In bald terms, life insurers want you to die old, while pension funds want you to die young.

Therefore, some argue, they are a natural match. Others are less sure. The steep falls in mortality rates in recent decades have been primarily among the old. Younger people still drive cars too fast, or face novel threats such as Aids. These are risks which concern the life insurers but do not affect pension funds.

Conversely, the pensionfunds have to worry about people living further into their eighties, but many of them will have collected on their life insurance already. So the two classes of risk are not so well matched as they look. Nevertheless, the thought is worth holding on to. The question, remember, is not how to match buyers and sellers ina developed market. It is howto develop the market in the first place.

Meanwhile, one interesting new arrival is the longevity swap, apparently on offer from some investment banks. This works in a way analogous to interest rate swaps, wherebya fixed rate is swapped for a floating one.

The fixed rate here is an agreed projection - say, over 25 years - of the annual mortality rate. The floating rate is the actual outcome. Both parties agree that - for instance - of 100,000 65-year olds, 2,000 should die in year one and so forth. If the figure turns out higher, one party has to put up collateral, and vice versa.

The mortality projections used are the result of complex actuarial calculations - in other words, a model. But all such markets start that way. As they develop, the model becomes redundant.

Thus, the weather derivatives market in the US, being only a decade old, still relies partly on actuarial models. But in interest rate futures, all that mattersis the market price, which embodies all the models in use and strikes the balance between them.

If such a developed market existed for longevity, all kinds of advantages might follow. The various traded instruments could be packaged together, as with credit derivatives, then sliced and diced variously.

The package could be divided up by age groups, to suit individual pension funds' exposure. Or by geography, so that a fund with members in an area with low life expectancy, such as Glasgow, could do deals with high expectancy areas such as the south coast of England.

That brings us back to our start. Establishing this market will be formidably difficult.But given the brain-power and potential profits, and the scale and variety of pent-up demand, it could happen sooner thanwe think.

Copyright The Financial Times Limited 2006

http://www.ft.com/cms/s/6153d2b0-7e85-11db-84bb-0000779e2340.html


longevity risk をどうやってヘッジするべきかということについて、既存のデリバティブ市場との対比という観点から書かれています。そして、やはり反対の需要をマッチングさせるのがよかろう、と。反対の需要というのは言うまでもなく、生命保険会社と年金です。そして、債券の形にしなくても、longevity swap(スワップです)の形でけっこういけるのではないか、と(ぼくの勝手な解釈がちょっと入っているかもしれません)。

もちろん市場がある程度整備されて、ユーザー(生保、年金が主でしょう)にとって使い勝手がよくなるまではまだまだ時間がかかるかと思いますが、市場の規模はかなり大きなものになるのでしょうね。日本とかを除けば、まだ当分は世界の人口は増え続けるでしょうし。

とか思っていたら、以下のように、本日のファイナンシャルタイムズにも同じような記事が載っていました。


JP Morgan eyes new pension markets
By David Wighton in New York

Published: November 28 2006 22:09 | Last updated: November 28 2006 22:09

JPMorgan Chase is working on plans to create a new securities market that will give pension schemes an easy way to lay off the risk that members will live longer than expected.

Other banks, including Deutsche Bank and BNP Paribas, are also rushing to develop new securities and derivatives to hedge so-called longevity risk, creating a new asset class that some experts believe could one day outstrip the booming credit derivatives market.

The rest of this article is for FT.com subscribers only

https://registration.ft.com/registration/barrier?referer=http://search.ft.com/searchResults?queryText=JPMorgan+pension&javascriptEnabled=true&x=15&y=3&location=http%3A//www.ft.com/cms/s/fd138c5a-7f0b-11db-b193-0000779e2340.html


「この longevity risk の市場は、現在のクレジットデリバティブの市場規模(約$26,000bn = 約3,000兆円!!!)をも将来的には上回るだろう」というコメントが含まれていました。これがまことであるならば大変な規模です。投資銀行各社はしのぎを削って競い合うことは間違いないでしょう、、、


ちなみに、先日書いた「死亡率債(Mortality Bonds)、ついに発行」について、大学時代の友人からつっこまれました。Swiss Reがすでに発行しているではないか、と。ということで、おそらく「保険会社として初めて」ってことだったのだと思います(推測ですが、、、)。


試験勉強せねば、、、

先週から全くといってよいほど進展はなかったのですが、ようやく今日提出することができました。

今回のレポートは結局25ページになってしまい、ちょっと厚くなってしまったため、ホチキスで止めることが不可能でした。そこで、黒いクリップで挟んで提出するつもりでした。

ところが、クラスメイトの韓国人Kが、

「それはプロフェッショナルじゃない。きちんと製本して提出した方がいい」

とのアドバイスをくれました。マーケティングの先生は確かに学生の遅刻とかをかなり気にする人(当たり前ですが、、、)で、よくプロフェッショナルという言葉を口にしていた気がします。

ということで、彼に教えてもらって製本することにしました。なぜかわかりませんが、IT のヘルプデスクのところで、製本用の紙一式を売っているようです(1セット25ペンス=約55円)。そこで購入してきた表紙をレポートの表と裏に当てて、製本機につっこんでのりづけして終了です。製本といっても簡易製本です。

そういえばぼくが通っていた日本の大学の大学生協に置いてありました。修士論文とかはこれで製本しましたが、さすがに授業1コマのレポートを製本したことはありませんでした。

で、出来の方ですが、見た目はかっこよくなりました。確かに黒いクリップで留めるよりも印象はいいです。なんかプロっぽいです(?)。

ということで、中身が伴っていることを願いつつ、ようやく今日提出にこぎつけたというわけです。

今学期も残りわずかになってきました。再来週の月曜日には初めての試験が待ちかまえています。

今週の授業は、(一部の科目を除いて)どちらかと言えば Revision 的な内容が多く、来週は Revision Week ということで基本的に授業はありません。「試験勉強しろよ」という一週間です。

マーケティングのレポートと、マクロエコノミクスのグループレポートがほぼ終わったので、今年にどうしてもやらなければならないものは試験のみです。

とは言うものの、プロジェクトが2つあって、そのうちの1つは年明けが締め切りなので、試験後もある程度の時間は割かなければならないと思います。しかも、来学期のテキストが早くも配布され始めています。これは「冬休みの間に読んどけよ」というメッセージなのでしょうか。

初めての成績

ついこないだ初めての成績をもらいました。なんと C+ !デフォルト寸前!幸先の悪いスタートです、、、(成績は、A, B, C だと単位がもらえて、D だと単位が来ないという、おそらく日本と同じ仕組みです)

今学期のプロジェクトは2つあるのですが、そのうちの1つです。6人のグループで取り組んでいて、今回はプロジェクトプランを作成して、それに対する評価ということでクレジット(単位)の10%相当が今回の成績で評価されます。

他のグループで A- を取得したプロジェクトプランをもらってきてチーム内で話をしたのですが、今回の成績に納得していない人も多く、説明を求めに行こう、という話が出ています。さすが欧米人?という感じでしょうか。

ぼくとしては2つのレポートを比較すると、確かに A- をもらったレポートはよく書けているなぁ、と思ったので、まあ仕方ないか、と思っていたのですが、どうもその差に納得がいかないようです。

今後、どうなるのでしょうか。

少し前後してしまいますが、11月20日付けのファイナンシャルタイムズに以下のような記事が載っていました。ここ最近、mortality bonds に関する記事を紹介しましたが、こちらは自然災害に関する債券です。いわゆる、Catastrophe bonds (Cat bonds)と呼ばれるものです。


Catlin and ABN innovate on risk
By Paul J Davies in London

Published: November 20 2006 02:00 | Last updated: November 20 2006 02:00

Catlin, the Lloyd's of London insurer, and ABN Amro, the Dutch bank, have invented a new way of offloading extreme risk into international capital markets in a move that could change the way insurance for natural catastrophes and other areas is funded.

The two groups sold late on Friday a deal that bundles together a number of different extreme natural catastrophe risks in a way that allowed them to achieve a higher credit rating than any previous so-called catastrophe bond, which helps to encourage a broader range of investors to buy.

https://registration.ft.com/registration/barrier?referer=http://search.ft.com/searchResults?queryText=catlin+abn&javascriptEnabled=true&location=http%3A//www.ft.com/cms/s/eb1ef15a-783b-11db-be09-0000779e2340.html


FTのウェブには詳細が載っていません(購読者のみ閲覧可)が、手元のFTによると、Cat bonds のシンセティックCDO(Collateralised Debt Obligation)を組成したようです。これにより、自然災害のリスクをとる債券で過去最高の格付けを取得したとか。

CDOを組成するほどキャットボンドって発行されているのでしょうか。けっこう大変だと思うのですが。

それにしても、どんどん複雑な商品が現れるものですね。

クリスマスマーケットが始まってすでに1週間が経っていますが、まだ行っていなかったのでちょっと行ってきました。シティセンター内でも何か所かで開いているようなのですが、もっとも大きいのはシティカウンシルの前の広場だと思われます。



Manchester Christmas Markets



ドイツのウインナー(ドイツ語の正式名らしきものが表記されていましたが、よくわかりませんでした)を売っていました。



ということで、こんな感じです。これはなかなかおいしかったです。



サンタさんもいらっしゃっていました。



こちらは Royal Exchange Theatre の前の広場のマーケットです。



そのままマークス&スペンサーの脇を抜けると、観覧車が設置されている広場に出ます。これは数週間前に設置されたようです。今年初めにビジットした時(2月頃)も設置されていたのですが、実際に渡航したとき(6月頃)にはなくなっていました。毎年冬になると設置されるものなのでしょうか。


ということで、マンチェスターのクリスマスマーケットでした。

先日、mortality bonds について書きましたが、今日のファイナンシャルタイムズ1面トップも同じような death risk に関する記事でした。来年以降、ロンドンで death risk の証券化市場が急拡大していくだろう、といった内容です。

mortality bonds に対する反対側の商品が longevity bonds (長生き債?、前回に引き続きこれもまだ正式な訳語はないと思われます)で、あらかじめ決められた死亡率ほどには死亡者が出なかった場合にデフォルトを起こすような債券です。これらの mortality derivatives 商品を Deutsche Bank や BNP Paribas などが開発していると述べられています。

保険会社からしてみれば想定よりも多くの人が死亡してしまうことが、そして年金からしてみれば想定よりも多くの人が生きのびてしまうことが、それぞれ損失につながってしまうということです。これらのリスク要因をうまく相殺する形でそれぞれがヘッジできるようなスキームを提供するのがこういった longevity derivatives なのだと思います。

今後、急速に市場は拡大していくのでしょうねぇ、おそらく。


Trading in death risk offers boom for London
By David Wighton in New Yorkand Gillian Tett in London

Published: November 23 2006 02:00 | Last updated: November 23 2006 02:00

London is set to become the centre of a potentially huge new global market in trading "longevity risk" faced by pension funds, industry experts predict.

Leading investment banks and insurance companies are working on the design of new securities expected to be launched next year. The moves come as the pension industry is frantically looking for ways to meet its growing obligations.

David Blake, professor of pension economics at City University, forecast the new market would eventually outstrip credit derivatives, which have ballooned to $26,000bn. "The potential is enormous and it will start to happen very soon."

The market is expected to start in London rather than New York partly because of a favourable regulatory regime. Analysts say prescriptive pensions legislation and the threat of class-action lawsuits make US pension schemes nervous of innovation.

This week, Hank Paulson, US treasury secretary, warned the rule-based approach to regulation in the US was undermining the competitiveness of its capital markets.

Partha Dasgupta, head of the UK Pension Protection Fund, the statutory safety net for schemes, said the fund was encouraging investment banks to co-operate in designing the securities.

He is optimistic that a market will develop to allow pension funds to offload some of the risk that their members live longer than expected.

The new securities are likely to include variations of "mortality bonds" - whose value falls if deaths occur earlier than expected - and "longevity bonds" - which move the opposite way. Banks such as Deutsche Bank and BNP Paribas are working on "mortality derivatives".

The move comes as the pension industry faces a growing asset-liability mismatch - partly because pensioners are living longer - and accounting rules are encouraging companies to reduce their exposure to pension risks.

A wave of new insurance companies has been formed to take over UK corporate pension schemes and these are expected to have a more creative attitude towards managing risk than traditional pension trustees. At the same time, a flood of hedge fund money is looking for new investments. Hedge funds have piled into catastrophe bonds, which bet on natural disasters.

Rob Procter, a former Morgan Stanley analyst who now runs Securis Investment Partners, a hedge fund investing in insurance risk, said the buy-out vehicles would look to securitise some of their pension-related risk.

Some bankers are sceptical about how quickly the market will take off and point to the mixed success of previous efforts. But Professor Blake, who is a consultant to a number of leading investment banks, said the market reception to a mortality bond issued last week by Axa, the French insurer, showed there was "a very significant market".

Copyright The Financial Times Limited 2006

http://www.ft.com/cms/s/ba0edc32-7aa8-11db-8838-0000779e2340.html

今回は Student club の一つである CSR (Corporate Social Responsibility、企業の社会的責任) club の人が主催したイベントで、SRI (Socially responsible investment、社会的責任投資) のワークショップに参加してきました。 HSBC Investments の方が来て、1時間ほどお話してくださいました。

知りませんでしたが、HSBCは、Sustainable Bank of the Year 2006 になったようですね。それもあって、HSBCの方に来て頂いたのかもしれません(詳細は知りませんが)。

SRI と言っても国によっていろいろ特徴があるようです。例えば、フランスは社会性、コミュニティなどにバイアスがかかっていて、日本は環境にバイアスがあるというお話でした。

民間の企業であれば、利益を上げることが目的にあるのは間違いありませんが、その手段は何でもよいか?というと、決してそんなことはありません(違法行為が論外なのは言うまでもありません)。至極まっとうなことをやって、付加価値を創出し、その対価として利益を上げる。株主のみならず、ステークホルダー全体に配慮し、長期的な視点からビジネスを継続していく。「確かにそれは理想だけど、現実にはなかなかそうも言ってられない、、、」という声も聞こえてきそうですが、できる限りそういう方向でがんばっていきたいものです。


ちなみに、話が変わりますが、今回P&Gのレポートに取り組んでみて、「P&Gってすごい会社だな」と率直に思いました。ほんといろいろな意味ですごいと思います。

それから、レポートですがとりあえずやっつけました。クラスメイトといろいろ話して、今回はとりあえず終わらせることにしました。あまりマーケティングのレポートにばかり時間をかけていても、他に何もできなくなってしまうので。おととい、昨日の2日で 4000 words に到達。なんとか形になりました。

一方、あるクラスメイトはすでに 8000 words ほど書いてしまい、どうやって削っていこうか悩んでいる、とのことでした。こちらは 4000 words に到達した!と喜んでいるのに、一方では軽々 8000 words も書いている人がいるわけです。まあぼくも自分の得意なテーマだったら、10000 words くらいはすぐに書けてしまうような気がしますが、、、ほんとか?

クラスメイトのイギリス人Tが彼のネットワークを活用して、地元のベンチャーキャピタリストの方を呼んで勉強会を開いてくれたので、それに参加してきました。

Liverpool Ventures というベンチャーキャピタルの方で、ベンチャーキャピタルに関する基礎的なところ、特にアーリーステージのファンディングに関する話が中心でした。個人的にはバリュエーションの話が聞けたらおもしろいなぁ、と思っていたのですが、

「残念ながら君たちが今学んでいるモデルは全くワークしないよ」

とのことでした。さすがにアーリーステージの会社に対して適用できるようなものはないようです。

いわゆるコーポレートファイナンスで扱うようなそれなりに大きな企業のファイナンスと比べて、アントレプレナーファイナンスは別世界なのでしょうが、その中でもアーリーステージとレイターステージでは別世界なのでしょう。まだ勉強中なので詳しくはわかりませんが、レイターステージではいわゆるDCF的なモデルも使われるようで、割引率はかなり大きな数字(40%〜50%)を使うようです。

こういう機会でいろいろな方のお話が聞けるのはMBAプログラムの一つの利点だと思います。

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yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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