2006年12月のエントリー 一覧

ということで、大晦日の今日から4日まで、ちょっと大陸の方へ出かけてきます。

場合によっては、年越しの瞬間にかけて12粒のぶどうを食べているかもしれません。


ちなみに、昨日、来学期のグループワークのスケジュール等を確認したのですが、正直かなり不安になってきました。最初のグループプレゼンが1月15日にあるのですが、M&Aプロジェクトのレポートの締め切りと同じ日なのです。この近辺はかなり泣きそうになっていること確実です。

そして、M&Aプロジェクトのレポートを前倒しで進めるよう、チームにメールを書いてみましたが、休暇中とあってレスポンスは悪く、こちらもかなりギリギリにならないとスピードアップはしそうにありません。

かなり不安です、、、

MBA経営戦略

またもや日本語の本ですが、読んでみました。ストラテジーの本です。

MBA経営戦略
グロービスマネジメントインスティテュート
4478372438

ストラテジーで有名なフレームワーク、

・BCG(ボストンコンサルティンググループ)のPPM(プロダクトポートフォリオマネジメント)
・GEのポートフォリオ
・アンゾフのマトリックス、アーカーのマトリックス
・マーケットライフサイクル
・SWOT(Strength, Weakness, Opportunities, Threats)分析
・ポーターの「5つの力」
・BCGのアドバンテージマトリックス
・バリューチェーン
・ポーターの3つの基本戦略
・マッキンゼーの「7つのS」

など、他にもいろいろ載ってました。そして、具体例(キヤノン、ソニー、自動車業界、キリンビールなどほとんどが日本企業)がけっこう詳しく載っていたので参考になりました。

このようなフレームワークのサマリーみたいなものは、比較的目にする機会が多いのですが、具体的にどのような感じで適用すればいいのか、という(実際のデータを伴う)詳細な具体例はなかなか目にする機会がありませんでした(今までのところ)。BCGのPPMを用いたキヤノンの分析やブリヂストンによるファイアストーン買収の例などはかなり参考になりました。

この本はそういう意味で参考になると思います。


そろそろテキストの予習もしなければ、、、

pacific

先日買ったガイドブックに載っていたお店に早速行ってみました。マンチェスターのチャイナタウンにあるお店です。



マンチェスターのチャイナタウンです。かなりこじんまりしていますが。



龍がいました。



お店の入り口です。実はこのお店の下には、普段よく利用している中華のスーパーマーケットがあります。実はその上にこのようなお店があったのです。知りませんでした。



チキンとコーンのスープ(2.8ポンド=約640円)です。こちらに来てからよく食べてます。



ポークのオイスターソース炒め(7.95ポンド=約1840円)です。



(どういう訳が適切なのかよくわかりませんが)エビの四川風チリスタイル(10.95ポンド=約2500円)です。



フライドライス(2ポンド=約460円)です。


味としては普通においしいところでした。レパートリーの一つに十分加えられます。お値段は注文の仕方にもよりますが、一人12〜20ポンド程度でしょうか。Tai WuやRed Chilli と比べると、ネイティブ(中国系)のお客さんが少なく、店内は落ち着いた雰囲気でした。ネイティブが少ないのは何か訳があるのでしょうか。Tai Wu とかと比べても、同じくらいおいしいお店だと思いますが。

ちなみに、このお店、さらに上のフロアーではタイ料理をやっているようです。機会があったらこちらにも行ってみたいと思います。

さすがはガイドブックです。ハズしませんね。


pacific
58-60 George Street
Manchester, M1 4HF
0161 228 6668

イギリスに来てから不思議に思うことの一つに、クレジットカードとデビットカードの違いがあります。なんかこれらの違いがあいまいな気がするのです。


本論に入る前に簡単な説明を書いておきます。

これらの仕組みを念のため書いておくと、ぼくの理解では、クレジットカードは間接金融、デビットカードは直接金融に例えられる気がします(余計わかりにくい気もしますが、、、)。つまり、クレジットカードの場合、お金の流れは

利用者(個人) → クレジットカード会社 → 利用したお店

となりますが、デビットカードの場合、

利用者(個人) → 利用したお店

になります(これらは概念的なものであって、オペレーション上はデビットカードの場合も銀行がからんでくるとは思いますが)。

つまり、クレジットカードの場合、利用者(個人)の支払いは1ヵ月後くらいにクレジットカード会社に払う形になります(一括払いの場合)。そして、この1ヶ月程度のタイムラグがある分、金利が高い国では実際の負担は小さくなるわけです(少しお得)。

つまり、100ポンドの買い物をクレジットカードでした場合、実際には1ヵ月後に100ポンド支払えばよいわけですから、預金金利が5%だとすると、現時点においては、 

100 / (1 + 0.05 / 12) = 99.59 ポンド

だけ用意しておけばよいわけです(これをファイナンスの言葉で現在価値と言います)。この金額を銀行に預けておけば、支払う時点(1ヶ月後)にちょうど100ポンドになるので、無事に支払いができるわけです。つまり、現金で買う(買い物をしたその場で100ポンド払う)場合と比較して、41ペンス(100 - 99.59) だけ安く買えるというわけです(さらにクレジットカードによってはポイントなどがつくこともあるので、もっとお得!)。

この1回の買い物においてはわずかな差かもしれませんが、ちりも積もれば、、、だと思います。


一方、デビットカードでは実際の買い物をする時点で、自分の銀行預金に残高が十分ないと購入できません。そして、その場で残高から引き落とされてしまうので、現金で買っているのと実質的には同じわけです(おろしに行く手間がないのは便利ですが)。


さて、前置きが長くなってしまいましたが、本論です。ぼくはデビットカード(VISA)を持っていますが、これは銀行口座を開設したときに、発行してもらったものです。口座開設のときにクレジットカードを発行してくれ、と頼んでみたのですが、「まだ発行は難しい。何ヶ月かしてからまた来てくれ」と言われてしまいました。

上で説明したとおり、イギリスのような金利が高い国ではクレジットカードの方が割安になるので、クレジットカードが欲しかったのですが、実用上はデビットカードでも困らないだろう、という話も聞いていたのでとりあえずは我慢することにしました。

ところが、Amazon.co.uk などのオンラインショッピングではやはりクレジットカードが必要になります。「なんだやっぱりクレジットカードがないと不便なんじゃ、、、」と当初は思っていたのですが、ある時、手元にあったデビットカードの番号を入れてトライしてみたところ、普通に買い物ができてしまったのです。

ということで、クレジットカードとデビットカードって、ここ(イギリス)では一体何が違うんだろう?と思っているわけです。(かなり前置きが長くなりましたが、言いたかったのはコレだけです)

ところが、デビットカードをクレジットカード代わりに使えるのはとても便利なのですが、実は、なぜかクレジットカードフィーのようなものを支払わなければならないのです(500ポンド程度の買い物に対して8ポンドくらいです)。このフィーってなんで支払わなければならないのでしょう?(実はコチラの方が言いたかった。)

決済のタイムラグがない上に、追加で手数料まで支払わなければならないわけです!うーん、意味がわかりません。イギリスではクレジットカードを持てない(信用が低い)人は、負担が大きいということなのでしょうか?(ちなみに、こちらでは日本よりもクレジットカードの発行に関しての審査はかなり厳しいようです。)

ぼくも日本のクレジットカードは持っていますが、この超円安の環境においてはやはり手元のポンドで支払いたいため、デビットカード決済に甘んじているというわけです。

ちなみに、こちらのクレジットカードに関しては以下のページが参考になるかと思います。
クレジット・カードの賢い利用法(1)
クレジット・カードの賢い利用法(2)

めずらしく天気がよかったので、観覧車に乗ってきました。シティセンターの中でも、デパートやショッピングセンターなどが集まっているショッピングエリアに(今のところ)設置されています。



観覧車です。


日本で観覧車に乗る時は、観覧車自体が止まることはなく、ゆっくりと動き続けているカプセルに乗り込んだような記憶がありますが、今回乗るときはその都度観覧車が停止していました。そして、全員乗り終わると2周位して、また全員総入れ替え。ちょっと仕組みが違う気がします。



料金表です。大人は6ポンド(約1300円)でした。VIPカプセルはシャンペン付きというのもあるようです。どれくらい利用する人がいるのでしょうか。



観覧車から見た教会です。



観覧車から見た風景です。正面奥の建物には映画館が入っているはずです。行ったことはありませんが。それから、左手の建物にはわれらが MUJI が入っています。



現在のイギリスはセール期間です。買い物をする人で今日もあふれかえっていました。75% OFF って、普段はどれだけ利ざやがあるのでしょう?個人的には普段からもう少し安くしてくれたほうがうれしいような気がします、、、


ということで、イギリスの日常生活でした。


ちなみに、レストランのガイドブックを3冊ほど買いこんできました。これで来学期の楽しみができました。少しずついろいろなお店に行ってみたいと思います。きっとおいしいお店があるハズ、、、

Sapporo Teppanyaki

マンチェスターでおいしいお店を探すべく、本日初めてのお店に行ってみました。

Sapporo Teppanyakiという鉄板焼やお寿司、そして麺(ヌードル)のお店です。以前から気になってはいたのですが、夜だとかなり高そうだったのでなかなか行く機会がありませんでした。ということでお昼に行ってみました。



お店の正面です。



店内はこのような感じです。クリスマスシーズンだからか(?)、今日はガラガラでした。



言うまでもなく、にぎり寿司です。8カンで10.95ポンド(約2500円)也。



この野菜天ぷらは4.95ポンド(約1100円)です。うえにのっている白いものが中華料理を想起させます、、、やはり経営者は中国系か?



サッポロスタイルラーメンは8.95ポンド(約2000円)でした。


食べた感想ですが、まあこれであれば Japanese と言ってもOKかなという気がします。ここマンチェスターであることを考えれば、十分許容範囲かもしれません。お寿司と天ぷらはけっこういけました。ラーメンは麺がちょっと粉っぽい感じで、チャーシューもちょっと固かったのですが、まあギリギリのところだと思います。

今度行ったときは鉄板焼きの方を試してみようと思います。

マンチェスターで日本食が食べられるお店が見つかったことはかなり大きな発見です。今後もいろいろなお店に行ってみたいと思います。まあ、学期が始まってしまうとなかなか厳しいかもしれませんが。


Sapporo Teppanyaki
91-93 Liverpool Road
Manchester, M3 4JN
0161 831 9888

M&Aプロジェクトのグループレポートの提出が年明けにあるのですが、そのレポート作成に向けた準備をしています。

今回のレポートでは Associated British Foods のバリュエーションがメインなのですが、なんとこの会社今年から会計基準を変更しました(勘弁してください)。昨年までは UK GAAP(英国会計基準(?)、US ではありません) だったのですが、今年から IFRS(国際会計基準) にしたようです。

これが何を意味しているかというと、IFRSベースでの過去の数字が取れそうにない、ということを意味しています。つまり、時系列分析が困難な気がしています。もしわかる方がいたら教えてください(なぜかすでに助けを求めるモードになってます)。

しかも、M&Aプロジェクトの授業では以下の本がベースとなるテキストになっているのですが、バリュエーションモデルとして、教授はこの本でも薦めていると思われる Abnormal Operating Income Growth (AOIG) model というモデルを強く推奨しています。

Financial Statement Analysis and Security Valuation
Steven Penman
0071254323

このモデルはDCFのようにキャッシュフローをベースとしたモデルではなく、会計上の利益をベースにしたモデルです。ということで、会計上の数字が重要になってくるわけですが、上記のテキストはすべてUS GAAP(米国会計基準) をベースに書かれているので、上述した UK GAAP と IFRS をかすりもしていません。

個人的には会計の細かい話は好きではありません。ということで、この手の話で時間を取りたくはないのですが、とりあえずグループ内でぼくがモデル周りの担当になってしまったのでやらざるを得ません。ということで、昨日からテキストとアニュアルレポートを読みながら格闘しているわけです。しかし、想像以上にちっとも進みません。


そして、ぼくたちのグループのミーティングが予定では明日の午前中あたりにあるハズです。前回のミーティングのときに、前日くらいに電話する、と言われたのですが、今のところまったく音沙汰はありません。メールも来ていません。しかも、あるメンバーは「いついつまでに調べた結果をアップデートしておく」と言っていたのですが、そのいついつを過ぎてもいっこうにその気配がないまま明日を迎えようとしています。


ということで、いろいろと困っているわけです。

今日はクリスマスですが、日本のクリスマスと違い、ここ英国では町は静まり返っています。普段なら大声を張り上げて歩いている人たちもいるのですが、そのような人たちの声も聞こえません。電車も全く動いていないようです。

そして、先ほど近くのスーパー Sainsbury's に行ってみたのですが、当然のようにお休みでした。近くのお店も全て閉まっていました。

以下は昨年(2005年)の記事ですが、参考になると思います。
クリスマス休暇中の運行・営業時間に注意 (AllAbout)


そして、こちらではクリスマス(イブではありません)と共に、その次の日もボクシングデーとして国民の祝日になっています。ボクシングというと、「え?クリスマスとどう関係あるの?」という気がしないでもないですが、クリスマスプレゼントの箱を開ける日という意味のようです。

以下を参照してください。
ボクシング・デー (ウィキペディア)


ということで、こちらは完全にクリスマスモードです。日本のお正月に雰囲気は近い気がします。お店は閉まり、家族と一緒に過ごす時期のようです。ということで、どこにも出かけず家でじっとしてます。



住んでいるフラットの玄関のところに飾られているクリスマスツリーです。



同じくコンシェルジェ(管理人さん?)の居室もクリスマスモードになっています。


日本で言うところの門松みたいな感覚なのでしょうね。

来学期の予習のつもりで、とりあえず日本語の本を読んでみました。

MBAオペレーション戦略
グロービス
4478373817

オペレーションに関する本を読むのは初めてなので他との比較ができませんが、サプライチェーンのみならず、CRM、調達、研究・開発、管理・スタッフ業務の5つのモジュールにわけて書かれており、オペレーション全般がよくカバーされている本だと思いました。

最初の方に、以下のような言葉がありました。

「A社の現場の一人ひとりは、よくがんばっていると思います。これは仕組みの問題ですよ」

どんなに一生懸命働いていたとしても、その方向性が間違っていたり、そもそもが非効率的な仕組みの中で働いていたら、結局はアウトプットにつながらないと思います。

でも、「そもそもこれっておかしくないですか?」とか、「この業務って、そもそもなんでこんなに時間を割かなければならないんでしたっけ?」といった観点を常に持っている人ってかなり少ない気がします。そして、数人が気付いたところで、目の前の業務フローを抜本的に、ゼロベースで変えていくというのはかなりのエネルギーを要する業務だと思います。トヨタなどのオペレーションに強いと言われる企業では、このような意識がトップから現場まで組織文化として根付いているそうですが、これは一歩一歩、長年の積み重ね以外の何ものでもありません。

この本では、オペレーション改革成功の鍵は、「オペレーションに対する経営のコミットメント」と「現場における粘り強い努力の積み重ね」だと言っていますが、こういう組織全体にわたる根底をなすようなものを変えていく、というのは規模が大きくなればなるほど本当に難しいと思います。

以下のコラムはよい例だと思います。
第77回「風土改革の壁を打ち壊せ」(2006/12/22)

パリと言えばマルシェ?ということで、朝市に行ってみることにしました。

もともと別のマルシェに行くつもりだったのですが、行く途中でたまたま以下のようなマルシェが開かれていました。



パリのマルシェ(朝市)です。


新鮮な魚介類、チーズ&ハム、フルーツなどとにかく盛りだくさんでした。特に、カキやウニなどもかなりあって、魚介類に乏しい国に住んでいる者からするとうらやましい限りです。実はマンチェスターでも手に入ったりとかってことはないのでしょうか、、、

この後、当初予定していたマルシェに行ってみたのですが、なぜか開かれていませんでした。ということで、偶然このようなマルシェを見ることができてラッキーでした。


その後は、古本市ではありませんが、ブックオフへ行ってみました。旅先であっても行動パターンは同じです。



ブックオフです。おもわず4冊ほど買ってしまいました。日本だと105円コーナーがあると思いますが、それに相当するのがこちらでは2ユーロ(約310円)コーナーでした。ちなみに、他のコーナーでは100円=1ユーロ換算で販売されているようでした。つまり、定価2200円の本であれば、22ユーロです。もちろん、古本ですが。



ギャラリーラファイエットの前あたりで焼き栗を売っていたので、食べてみました。


味の方は、うーん、まあまあというか、一度食べたらまあいいかなぁ、という感じでしょうか。特に味付けしているわけでもなく、ただ焼いただけ、という感じです。


お昼はもともとレピデュパンというこれまた友人オススメのお店に行くつもりだったのですが、最寄り駅に着いたと同時に、土曜日はお休みであることが判明。急遽、地球の歩き方に載っていた以下のお店に行くことにしました。



ル・プロコープ (Le Procope, 13, rue de l'Ancienne Comedie) というお店です。パリ最後の食事でしたが、正直思ったほどではなかったです、、、友人曰く、フレンチのお店はかなりアタリハズレがあるとか。
(マンチェスターでも割合は違えどアタリハズレがあるはずなので、アタリをもう少し力を入れて探していこうと決めました。)





ということで、3泊4日 パリ & モン・サン・ミッシェルの旅も無事終わりました。

パリは予想以上に寒かったです。マンチェスターより南だから少しは暖かいかなぁ、とも思っていたのですが、むしろもっと寒いような気がしました。

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yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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