2007年2月のエントリー 一覧

少し時間があいてしまいましたが、「渡英を予定されている方へ」第三弾です。今回は「医療まわり」と思ったのですが、すでに以下の記事である程度書いていました。

"NHSの登録に行ってきました"

少しだけ補足しますと、NHSの登録は http://www.nhsdirect.nhs.uk/ のサイトから検索して最寄のGP(General Practitioner)に行けば終了です。パスポートは持っていく必要があったと思います。

それからドラッグストアは、Bootsが大手です。サプリメントなんかも売っています。風邪薬は比較的安く手に入るようですが、未だに使ったことがないのでちょっと未知の世界です。


ロンドンもしくはその近郊に住まれる方はおそらく日本語の通じる病院がロンドンにあるので、それほど心配はいらないかと思います。ただし、プライベート医療のお世話になる場合は医療費が高額なようなので、万が一のことを考えて必要最低限の保険に入られておいた方がよいかと思います。それほど安いものではありませんが、安心料だと思えば必要な経費だと思います。

とりあえずそんなところでしょうか。

RED CHILLI

週末に、チャイナタウンにあるレッドチリに行ってきました。今まで何度も行っていたのですが、なぜかご紹介する機会がありませんでした。



入口はこんな感じです。






予算は普通に食べれば、一人10〜15ポンド、少し高めのものを注文したとしてもそれほど高くはならないと思います。名前の通り、おそらく四川なので辛い料理も多いですが、メニューに唐辛子のマークで辛さが表示されているので、辛いのが苦手な人でもそれらを避ければ問題ありません(ぼくは苦手です)。

手ごろな値段でおいしい中華といえば、このお店がオススメかもしれません。


RED CHILLI
70-72 PORTLAND ST
Manchester, M1 4GU
0161 236 2888

VCICまであとわずか

3月1日から3日に行われるVCIC(Venture Capital Investment Competition)まであとわずかです。そのための準備に、ここ最近はかなりの時間を割いています。

この週末はVCICの発起人の方が、アメリカからぼくらのチームのために、コーチをしに来て下さいました。今まで不明だった実際のコンペでの提出物の構成内容や、バリュエーションの実際など、コンペでのポイントをいろいろと教えて頂きました。

そのため、今まで不安に思っていたことがかなり解消され、かなり進歩した気がします。非常に得るものが大きかったと思います。

残りわずか、悔いのないようにがんばりたいと思います。


それから、先日発覚したマネジメントアカウンティングの採点間違い疑惑は、正式に確認され、18点ほど成績が上がりました。とりあえずよかったです。

以前、ING DIRECTでSaving accountを開設したことを書きましたが、先日、現在の金利水準についての説明のレターがINGから来ました。

それによると、以下の通りでした。

ING Direct Savings Account 4.75% AER
ING Direct Fixed Rate Savings Account 6.0% AER for 6 months
ING Direct Web Saver 5.65% AER

(AER というのは、 Annual Equivalent Rate で年率換算の金利です。実際には1日複利で計算されています。)


なんと、Savings Account 以外にもいろいろ口座があるではないですか。しかも、6ヶ月定期(Fixed Rate Savings Account)だと金利は6%。取引をウェブのみに限定した口座(Web Saver)でも、5.65%。

早速Web Saverの方を申し込みました。すでに Savings Account を持っている場合は、ログインして簡単な入力をするだけですぐにこの口座を開くことができました。しかも、口座間の資金移動もオンラインなので簡単です。Web Saver は、特にペナルティはなく、いつでも引き出し可能のようです。

一方、6ヶ月定期の方は、満期前に引き出すと90日分の金利がペナルティとして支払われないようです。しかも、こちらはどのようにして開くのか、少し探してみましたが、よくわかりません。


それはともかく、なんでもっと早く気づかなかったのでしょうか。ちょっと損した気分です。


ちなみに、日本の金利が上昇したにもかかわらず、またもや円安ぎみですね。現在1ポンド237円くらいです。

オペレーションズマネジメントでポスター発表がありました。これはグループワークの一つで、各グループが見学場所を決めて、実際に見学に行き、ポスターを作成して発表するというものです。Learning by doing という発想なのかはわかりませんが、学生が全て手配して勝手に見学に行くことになっています。

具体的な作業としてはProcess Flow Diagram や Physical Layout Diagram、そして4V(Volume, Variety, Variation, Visibility)などオペレーションの基本的なコンセプトを使いながら実際のオペレーションを分析してポスターにまとめるというものです。

オペレーションズマネジメントと言うと、MBAで勉強する前はなんとなく製造業に関連したことなのだろう、と思っていましたが、製造業に限らずあらゆる業種において関係してくる分野のようです。実際、テキストに載っていたケースとかでも、銀行の住宅ローンの処理業務を改善するにはどのようなオペレーションにすればよいか、などの例がありました。

で、ぼくらのグループは先週、ビール工場に行ってきました。Royal Brewery という学校から歩いて10分程度のところにあるものです。事前にレターを書いてアポを入れたためか、初めの1時間程度はオペレーションについてパワーポイントを使っていろいろと説明して頂き、その後に実際のオペレーションを見学する、という形で2時間半程度見学させて頂きました。

小学生の頃に社会科見学とかで工場見学はしたことがありましたが、オペレーションズマネジメントを勉強してからいくと、また違った見かたができてなかなかおもしろいです。

他のグループは、マンチェスターユナイテッドのスタジアムにあるショップだったり、IKEA(家具)、Yo! SUSHI(回転寿司)、スーパーマーケットなど、様々な業種のオペレーションを見学していました。


そして、話が変わりますが、PMOのワークショップでディスカッサント(Discussant)という役割が回ってきました。ワークショップでは毎回グループがケースについてプレゼンをし、それに対してディスカッサントが反対意見を言ったり、弱い点を指摘したり、といった形で議論が進んでいきます。

こういうのはいまだにしんどいです。プレゼンをするとか言う場合には事前に準備をして発表することができますが、プレゼンされた内容についてその場で考え、反対意見を言ったりというのはかなり実践的な英語力が必要になってきます。どうしても聞き漏らしてしまったり、聞き間違いをしてしまったり、ということが発生してしまいます。

今回はルノーと日産のアライアンスのケースだったこともあり、理解しやすく、プレゼンも比較的聞き取れた気はしたのですが、それでもやはり勘違いしてしまったところもありました。なかなか難しいです。

ちなみに、同じような例としては、授業中にその場で資料を配られて一斉に読んで、それについて議論する、とかってシチュエーションもかなり厳しいです。読むスピードが圧倒的に遅いし、理解度が低くなってしまうので、なかなか思うように意見を言うのは難しいです。

まだまだ成長の余地はいっぱいあります。成長するかどうかは別として。

Exam Script Viewing

先学期に受けた期末試験の答案を確認する「Exam Script Viewing」というのがありました。各自の採点済み答案が封筒に入れられていて、採点内容を確認することができるのです。少なくともぼくが通っていた日本の大学にはこのような制度はなかったのですが、これはイギリスでは一般的なことなのでしょうか。

それはさておき、採点を確認していて、マネジメントアカウンティングの答案をチェックしていたら、パッと見、コメント的にはそんなに悪くないような雰囲気でした。でも、点数は落第ギリギリのラインだったはず。よくよく確認してみると、1問分の点数が合計から抜け落ちているように思われました。とりあえず、「Exam Script Viewing」の監督官に、「これっておかしくないですか」と聞いてみたところ、「あなたの指摘は正しいかもしれない。確認してからメールする」と言われました。

今のところ、まだ確認したというメールは来ていませんが、もし採点間違いだったとすると、一気に18点ほどアップすることになります。これってかなりの変化です。2階級昇進くらいの勢いです。

こういうところでは間違えないで欲しいですよね、ほんとに。まあそのために、このような「Exam Script Viewing」という機会が設けられているのかもしれませんが。

7ポンドの床屋

久しぶりに床屋に行ってきました。あいかわらず大学の構内にある7ポンドの床屋に行きました。まあ、今までは、髪型がちょっと変かな(短すぎる?)、という以外は特に問題はありませんでした。しかし、今日はちょっと問題を感じました。

というのは、毎回切ってもらう人は別の人なのですが、今回も初めての人でした。バリカンで髪を切るのはよいのですが、途中何度かメリ、メリ、という音が聞こえてきました。そして音が聞こえるだけではなく、痛みも感じました。

つまり、バリカンで髪を切りつつ、刃の切れ味が悪いため、同時に髪が抜けてしまっているのです。これはけっこう痛いです。こんな経験、人生で初めてです。この微妙なシチュエーションを英語で説明するのも面倒だなぁ、と思いつつ、またこの感覚きっとこの人には理解できないだろうなぁ、と思いつつ、必死に痛みを我慢していました。

これにはちょっと参ってしまいました。日本で行っていた床屋より高い料金を払っているにもかかわらず、満足度はかなり低いです。

FREEVIEWを見るために、デジタルボックスをArgosで買ってきました。これを購入することにより、これらのチャンネルが無料で見られるようになるようです。

そして、チャンネル数の増加よりもわが家にとって重要なことは、このデジタルボックスを購入することで、ほとんどの番組で英語の字幕を見ることができるようになることです。この装置をテレビに取り付けるだけで、ドラマや映画やニュースなどのほとんどの番組で英語の字幕を表示することができるのです。

英語の勉強になるからと言っても、なかなか字幕もない番組をずっと見続けるのは決して楽なことではありません。字幕を表示することによって、実際に何と言っているのか目でも理解できるようになるので、テレビを見ていても楽しくなると思われます。

このボックス自体は20ポンド(約4600円)程度からであり、その後も特に料金は発生しないようなので、このボックスを買っておいて損はしない気がします(機械的に故障する可能性は否定できませんが)。

設置後、早速 Friends を見てみました。字幕があるので理解度が断然違います。これはオススメです。


ちなみに、字幕は厳密には同じではないようです。例えば、You know などのちょっとした表現は字幕上では反映されていなかったりするようです。大きな問題ではありませんが。

ここ最近あったこと

1. VCICの予行演習ということで、ビジネスプランを読んで概要をつかむ練習をしました。ここで言うビジネスプランというのは、アントレプレナーの人が投資家に対して出資を求める際に提出するものです。チームメンバーの一人が実際に以前起業した際に作成したビジネスプランを読みました。

まずサマリー(約3ページ)を読んで概要をまとめ(制限時間20分)、その後全て(今回は54ページ)に目を通し問題点などを確認するための質問を考える(制限時間1時間)、というものです。54ページといっても、後半は表やデータなどがあるため本文は40ページ弱です。ネイティブでもきついと言っている中、ノンネイティブのぼくにはとてもじゃないけどきちんとは読めません。当然ナナメ読みです。

コンペティションの本番では、4〜6つのビジネスプラン(おそらくいずれも30〜60ページ程度)が配られ、その中からベンチャーキャピタルとしてどのような投資行動を取るか、という形で各チームが競うことになります。

とりあえず予行演習してみて、少し感覚がわかりました。小さなことですが、質問をメモするときは必ず該当箇所のページを控えておくこと、などこまかな時間短縮のポイントなどにも気づきました。これからまだまだ準備は続きます。


2. ということで、アドバイスを頂きに、木曜日からブリストルに行ってきました。VCICチームのイギリス人の実家が近くにあるから前泊しようということで、二人で車で行ってきました。行きは3時間ほどかかりました。

そして昨日は、ビジネススクールの先生に紹介して頂いたICONという会社を訪問しました。この会社はどうやらテクノロジー関係を専門にしたコーポレートファイナンスのコンサルティングなどを行っている(漠然とした書き方ですが、ぼくもよくわかっていません)会社のようです。

ここで3時間弱ほどいろいろとお話を伺うことができました。ベンチャーキャピタルのファンドプロファイルから読み取れる理想的な投資対象や、バリュエーション、タームシートの各項目についてどのような項目が特に重要か、などかなり広範囲に渡って教えて頂きました。とても勉強になりました。

そして、帰り道。

車が壊れたかに思われました。ブリストルを出発して1時間程度で、「エンジンがおかしい」という警告ランプが点滅するようになり、このまま走り続けるのはよくないかも、ということで停車。エンジンの様子を見てみました。

素人二人が見たところでわかりません。ということで、AA(日本でいうJAF)に電話をかけて聞いてみることに。すると、30分以内にこちらに来てくれる、とのこと。話が大きくなってきました。



とりあえずAAの人が来てくれました。雨は降ってるし、まわりは何もないし、、、


結局、AAの人にもよくわからなかったらしく近くの修理工場までレッカーで引っ張っていってもらいました。修理工場で見てもらったところ、機能的には特に問題はなく、警告ランプのところだけが故障しているようで、問題ないにもかかわらず点灯するようになってしまっている、とか(これはこれで問題だと思いますが)。

ということで、その後は何事もなかったかのように帰ってきたのですが、渋滞に巻き込まれ、結局帰りは6時間半くらいかかってしまいました。結局丸一日がかりの旅になってしまいました。


3. それから、M&Aプロジェクトのネゴーシエーションの練習。M&Aプロジェクトでは、ターゲット企業を買収すると想定して、ターゲット企業の経営陣(Faculty)と買収者(Associated British Foods)の経営陣(学生)のネゴーシエーションというステップが入っています。今回はその模擬ネゴーシエーションに向けた準備段階のネゴーシエーションの練習を行いました。事前にダイムラーとクライスラーの経営統合のケースを渡され、ダイムラー側とクライスラー側に分かれていろいろネゴーシエーションをしてみるというものです。

そして、その練習の当日のファイナンシャルタイムズに次のような記事が載っていました。


Daimler opens door to disposal of Chrysler
By FT Reporters

Published: February 15 2007 02:00 | Last updated: February 15 2007 02:00

DaimlerChrysler has opened the door to a total or partial sale of its Detroit-based Chrysler unit, acknowledging the shortcomings of one of the most ambitious transatlantic business mergers.

http://www.ft.com/cms/s/a2aeb7b0-bc98-11db-9cbc-0000779e2340.html


これが現実の世界です。M&Aで成功する確率は失敗する確率よりも低いとか(もちろん成功の定義によるかも知れませんが)。このプロジェクトでは、他にもターゲット企業選定の期間に、同業他社で気づくと買収が行われていたり(Premier Foods が RHMを買収、Arla Foods が親会社により完全子会社化、など)、ケースと違って現実の世界のリアルタイムのイベントを考慮しながら進めていくという点ではけっこう面白いと思います。


最後に、話が変わりますが、明日はチャイニーズのニューイヤー(コリアンもだと思います)みたいですね。今日はアジア人中心のパーティーがあったのですが、今回は欠席してしまいました。ちょっとやるべきことがたまりつつある状況なので。

VCIC(Venture Capital Investment Competition)の関係で、今からブリストルに行ってきます。マンチェスタービジネススクールの先生の紹介で、ベンチャーキャピタルを対象にしたコンサルティング会社のようなものがあり、その人たちがアドバイスをくれるだろう、ということで明日の朝のミーティングのために、今から行ってきます。

イギリス人と二人で片道約3時間のドライブです。

今日はいろいろありましたが、そのあたりはまた明日にでもゆっくり書きたいと思います。

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プロフィール

yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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