2007年5月のエントリー 一覧

Diploma stage 最後の授業

マンチェスタービジネススクールの18ヶ月のMBAプログラムは、前半のDiploma stageと、後半のMBA stageに分かれるわけですが、今日はDiploma stage 最後の授業でした。

来週の期末試験、プロジェクト2のグループレポートおよびプレゼンがまだ残っているものの(これらはまだかなり重いですが、、、)、Class of 2008のクラスメイトがそろって授業を受けるのは今日が最後です。

多くの人は夏学期はインターンシップに行ってしまうし、秋学期は交換留学で海外のビジネススクールに行ってしまいます(ちなみにぼくは、ずっとマンチェスターに残って選択科目を受講する予定です)。

そして、来年1月から3月はIBプロジェクトと呼ばれる実際の企業をクライアントにしたプロジェクトがあるわけですが、これもプロジェクトであるため、チームの人たちとは常に一緒に働くものの、クラスのほかのメンバーと一緒に集まる機会はかなり限定的になってしまうものと思われます。

今学期もプロジェクト2がメインで、教室での授業はそれほど多くなかったのですが、MBAプログラムの中で、みんなで一緒にいる時間は終わってしまった気がして、少し寂しい気分もあります。

ということで、授業後、みんなで記念撮影(そのうち写真がまわって来るでしょう)。


あっという間でした、、、

最近ずっとやっていたBRMのレポートをなんとか終わらせました。明日の朝9時が締め切りなので、寝坊しなければ無事提出できるはずです。

個人的にはいろいろと本を読んだり、インターネットで検索したり、勉強になったのですが、今回のアサインメントも出題者の意図がイマイチ不明で、先生は何を要求しているのか?という話が学生の間でいろいろと議論になりました。

もちろん、誰かがいろいろな場面で先生に直接聞いているのですが、何を要求しているのかなかなかつかみづらかったです。

例えば、これはt-検定で十分だ、という意見もあれば、Mann-Whitney検定も必要だ、とか。ANOVAどころか、MANOVAをやる必要がある、など。さらにFactor Analysisをやるのがいいんじゃないか、という意見が出たかと思えば、先生からのメールによってそれは今回の期待水準を越えている、などという情報が舞い込んできたり。

あっちにいったり、こっちにきたり、どんな場合に、どんな検定を使えばよいのか、おかげで勉強になりました。


それにしても、SPSSはけっこう楽しいですね。機能がありすぎて、なかなか使いこなせるようにはならない気もしますが、かなり幅広くカバーしているようなので、手軽に試せて便利です。

今回、以下の本を購入して読んでみましたが、SPSSのみならず、統計の理論的な面についてもけっこう詳しく載っているのでかなり良書だと思います。

Discovering Statistics Using Spss (Introducing Statistical Methods Series)
Andy P. Field
0761944524


気づけば来週の水曜日は期末試験です。今回は1科目だけですが、なんか気が思い、、、MIBS

BRM(統計)のレポートの締め切りが今度の火曜日であるため、それに取り組む今日この頃ですが、けっこう苦戦しています。

リカート法(Likert scale)というものがかなりやっかいなものであることがだんだんとわかってきました。リカート法というのは、よくアンケート調査などで、1=強く反対する、2=反対する、3=賛成でも反対でもない、4=賛成する、5=強く賛成する、などの何段階かで態度を表現するのに用いられる尺度です。

一般に、データはnominal data(名義尺度)、ordinal data(順序尺度)、interval data(間隔尺度)、ratio data(比率尺度)にわけられるようなのですが、このリカート法で測定したアンケートの回答がどの尺度になるのか、というのがやっかいなのです。

一般的にはリカート法で計測されたものは順序尺度として取り扱われるべきもののようですが、回答の標本平均を計算したり、標本標準偏差を計算したりして、ざっくり結果をつかむ事も行われているようです。本来、順序尺度は、1と2の間隔と、3と4の間隔が必ずしも等しくないため(「強く反対する」と「反対する」の間隔が、「賛成でも反対でもない」と「賛成する」の間隔と等しいとは限らない)、このような演算を行うこと自体あまり意味がないと思われます。

なので、平均ではなく、メディアンなどの代表値を使うことが多いようです。しかし、いったん平均を計算してしまうと、今度は間隔尺度として扱ってよいという話もあるようで、このあたりが(ぼくの中では)混乱のもとになっています。

間隔尺度なのか、順序尺度なのか、どちらでもいいだろう!とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、この尺度が違うと統計的に計算するものが変わってしまいます。

例えば、相関係数で言えば、Pearsonの相関係数なのか、Spearmanの順位相関係数やKendallのτ(タウ)なのか。また相違の検定であれば、パラメトリック検定(例えば、t検定)なのか、ノンパラメトリック検定(例えば、Mann-Whitney 検定)なのか、という風に違ってくるのです。

おかげでいろいろな書物をあさり、勉強にはなっているのですが、いまだにわかったような、わからないような、、、

そんな今日この頃です。


英語版ですが、リカート法についてのウィキペディアの説明は以下のリンクです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Likert_scale

PIZZA EXPRESS

PIZZA EXPRESSというお店に行ってみました。ファーストフードではなく、イタリアンというわけでもなく、ピザを中心に扱うレストランは比較的めずらしい気がします。



外観は、よくあるビルという感じです。



お店の雰囲気はこんな感じです。



トマトとモッツァレラチーズのサラダ(4.25ポンド=約1000円)です。



Capricciosa (7.8ポンド=約1700円)です。



Parmense (7.95ポンド=約1760円)です。



デザートはシンプルなバニラアイスクリーム(2.25ポンド=約540円)。意外とさっぱりしてておいしかったです。


おいしいピザを食べたくなったら、このお店はオススメです。比較的手ごろな値段でおいしいピザが食べられると思います。一人10ポンド前後からでしょうか。

今でも思い出しますが、英国渡航の際、到着した日はホテルのルームサービスでピザを頼みました。これがとんでもないお味で、お腹が空いていたにもかかわらず半分以上残してしまいました。そのホテルから距離にして1kmも離れていないと思いますが、こちらのピザは全く問題ありません。

今回行ったお店以外にも、マンチェスターにいくつか店舗があるようです。

PIZZA EXPRESS
MANCHESTER - PETER STREET
56 Peter Street
Manchester, M2 3NQ
0161 839 9300

昨日、プロジェクト2でオンラインのアンケート調査を開始したことを書きましたが、電話インタビューも同時に行っています。マーケティングリサーチというか、ビジネスリサーチというか、この手の調査はプライマリーリサーチ(自ら動いて情報を収集する)とセカンダリーリサーチ(既存の情報(例えば、文献、各種レポート、インターネットなど)から情報を収集する)に分かれますが、プライマリーリサーチにおいて電話インタビューはかなりポピュラーな方法だと思われます。

で、その電話インタビューですが、けっこう大変です。なんとなく電話インタビューは他のメンバーにお願いしていたのですが、今日は他のメンバーの都合が悪く、ぼくがやることになりました。合計約30件くらいに電話をしました。

簡単に言うと、企業のデータベースからある条件に該当する会社のリストを引っぱってきて、片っ端から電話をしていくわけです。そして、運良く答えてくれればいいのですが、たいていの場合は

1.興味がない
2.会社の方針としてサーベイには参加しないことにしている
3.電話インタビューは受けないことにしている(この場合は、オンライン、FAX、手紙など他の方法でなら答えられるかも?と言われます)
4.担当者がいないから、”数ヵ月後”にかけなおして(間接的に断っているだけだと思われます)

などの理由で断られるわけです。

今日までのところ、チーム全体で150件ほど電話をかけましたが、まともに答えてくれたのは4件だけ。

ちなみに今日の戦績ですが、1件も答えてもらえませんでした。英語力の問題なのか、たまたま運が悪かったのか。いずれにしろ営業マンの電話外交みたいな感じです。こちらの目的を伝えた瞬間、無言で切られることもありました。まあ、このあたりは日本でも同じだと思いますが。


夕方に、クライアントとのミーティングがあり、状況を報告したところ、「回答率が25%くらいだとかなりよいと思うわ」と言われました。そんな回答率達成できる気がしません、、、

クラスメイトのタイ人が以前調査会社で働いていたようなのですが、彼いわく電話インタビューの回答率は4〜5%程度だろう、とのことでした。だとすれば、そんなに悪くはないはずなのですが、、、


リアルのプロジェクトって感じです、、、

プロジェクト2で、今日からオンラインのアンケート調査を開始しました。イギリスの企業を対象に、ある商品についてどのようなニーズがあるか調査をするためです。で、そのアンケート調査票のドラフトを書いて、担当教官にみてもらったところ、改めてアメリカ英語とイギリス英語の違いを痛感するコメントを頂きましたのでご紹介してみたいと思います。

アンケート調査の最後に、協力してくれてありがとう、のようなコメント書くのが一般的かと思いますが、「Questionnaire Design」 の本からそのままコピーした次の文章をドラフトに書きました。

Thank you very much for your time and cooperation. I hope this experience was a pleasurable one and you will participate in other marketing research projects in the future. Please remember that your opinion counts! Have a good day!

そして、この部分についての担当教官のコメントは以下のようなものでした。

This sounds horrible and way too American. You cannot say this to a UK firm. Remember who you are talking to.

そんなこと言われたって、「Qusetionnaire Design」の本にあったし、、、と言っても始まりません。おそらくアメリカ人が書いた本を参考にしてしまったものと思われます。

さらに最後のまとめのコメント欄にも改めて次のように書かれていました。

Remember you are talking to UK building firms. Americanisms will go down like a lead balloon.

英語が分かる分からないとかってレベルの話ではありません。どういう言い回しが英国で普通なのか、そのあたりの感覚は未だにわかりません。

ちなみに、以前、グループでレポートを書いていた時かと思いますが、誰かが crew という単語を使っていたところ、マンチェスター育ちの香港人が、

「crew なんて単語はここじゃ使わないよ。マクドナルドじゃないんだから、、、」

というようなことを言っていました。アメリカ人がイギリス英語を嫌っているかどうかは知りませんが、イギリス人はアメリカ英語を嫌っているような気がしています。

英語って難しいですね、、、

MBAT 2007の結果

MBATで最終的にManchester Business School は総合6位になったようです。MBSはクラスサイズが比較的小さめ(約90名)であることを考えると(実際にはMBA以外の学生も参加可能なため一概には言えませんが、MBAのクラスサイズが全体の参加人数に大きな影響を与えると思われます)、この6位という結果は素晴らしいと思います(ぼくは参加していませんが、、、)。

以下、総合成績です。


MBAT 2007
Overall ranking School
1 LBS
2 IESE
3 HEC
4 OXFORD
5 IE
6 MBS
7 INSEAD
8 BOCCONI
9 RSM
10 IMD
11 CAMBRIDGE
12 CASS
13 ESADE
14 TIAS
15 NYU


日本人のクラスメイト、OさんとSさんの貢献もかなり大きいものと思われます。お二人が参加された競技はいずれも2位だったようです。すごい!

以前、「渡英を予定されている方へ」というタイトルで何度か書いたものの、当初思っていたほどにはなかなか書けず、ずるずると時間が経ってしまいました。また時間を見つけて書こうとは思うのですが、とりあえず以下にまとめておきます。


渡英を予定されている方へ インターネットショッピング

渡英を予定されている方へ 医療まわり

渡英を予定されている方へ 住居について

渡英を予定されている方へ 電気製品

渡英を予定されている方へ お金まわり

渡英を予定されている方へ 携帯電話、電話&インターネット

また、こういう点を書いて欲しい、などのご要望がございましたらコメントもしくはメールを頂ければお応えできるかと思います。

ちなみに、カテゴリーのところからも「渡英予定の方へ」という見出しでアクセスできるようにしておきました。なんか、少しだけホームページっぽいですね。


ちなみに、渡英前に「地球の暮らし方」に目を通しておいて損はありません。

イギリス〈2006~2007年版〉 (地球の暮らし方)
「地球の歩き方」編集室
4478051267

Mai Bai

シティセンターのアルバートスクエア近くにあるMai Baiというsushi deliに行ってみました。





にぎり寿司は、これで5.5ポンド(約1320円)でした。これでも他の回転寿司と比べたら安い方です。



巻物はこれで3.6ポンド(約860円)でした。


味の方は、まあ、まあ、です。不可ではありませんが、良というわけでもありません。マンチェスターでどうしてもお寿司が食べたくなって、比較的安く食べたい場合にはよいかもしれません。


Mai Bai
37 Princess Street
Manchester, M2 4FN
0161 238 9191

チェコでマリオネットを購入して以来、少しずつ練習していますがなかなか上達しません。そこへ、マリオネットをライブラリーシアターでやるらしい、という情報を奥さんが入手してきてくれました。ということで、プロの手さばきを見学するために(?)、マリオネットを観てきました。



ライブラリーです。シアターは地下にあります。



満員御礼でした。


残念ながら本番中の写真は撮れませんでしたが、以下ライブラリーシアターのウェブより引用です。


10 Days On Earth

the smallest actors in the world will pull your heartstrings

Darrel’s mother’s cautiously steps across the stage, pausing briefly at the threshold of her bedroom door to reflect on her life, before she steps inside and closes the door to be alone; to die.

Darrel is a middle-aged man with a learning disability. When his mother does not re-emerge from her room he continues his daily routines as best he can and talks to her through the bedroom door. Soon, episodes from the past play out like faded colour snapshots from a family album, illustrating a mother’s love for her son in all its compelling honesty and fierce, unwavering will.

10 Days On Earth is sad but funny, poignant but never mawkish, affectionate but unapologetic. It’s rich with complex emotion, yet simple enough to tug at your heart.

Ronnie Burkett is the world’s leading exponent of marionette puppet theatre, using elaborately crafted puppets to tell intricate stories. This is the fifth production he’s brought to queerupnorth, continuing a special relationship between the festival and one of the world’s greatest artists.

The original production of 10 Days on Earth was co-commisioned by queerupnorth, Barbican BITE:07, Canstage and WienerFestwochen.

“We need a show such as Burkett\'s to remind us that in the hands of a master puppeteer, old-fashioned string marionettes can make you laugh, weep - and even think” The Guardian

“Ronnie Burkett is one of the world’s geniuses” Village Voice, New York

“[10 Days On Earth] is an immensely moving production, achingly sad, real and suffused with melancholy. Ronnie Burkett - what an actor, what a writer. And what a world he creates.” Edmonton Sun

“This was my first encounter with Burkett and it will stay with me for the rest of my life.” Sydney Stage

http://www.librarytheatre.com/whatson_details.php?cat_id=&eventid=146


マリオネットをシアターで見たのは初めてでしたが、ものすごかったです。まさにプロという感じ。何人かでやるのかと思ってましたが、すべてRonnie Burkettという人が一人でやってました。この人、この世界ではかなり有名な人のようです。

1度に登場するのは3体くらいまでですが、合計20体近くのマリオネットを操っていました。よくドラムをやる人は両手両足を自由自在に動かせると言いますが、マリオネットをやっている人は両手の各指を自由自在に動かしている感じでした。体全体を親指、人差し指、中指あたりで動かしつつ、小指を使って手を動かします。これを両手でバラバラにやるのは、想像しただけで指がつりそうなくらいです。

さらにすごいのは、微妙に声を変えながら、すべてのセリフを一人でしゃべってました。これだけのことを2時間休みなしのぶっ通しでやるのはものすごいことだと思います。

ストーリーの方は、(英語の理解力のため)いまいち理解できませんでした。まあプロの動きを見ることができたのでよしとしましょう。

ちなみに、料金は15.5ポンド(学割で11ポンド)でした。

徒歩圏にこのようなシアターがあるのはかなり恵まれた環境かもしれません。

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プロフィール

yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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