2007年7月のエントリー 一覧

オーストリアのウィーンとスロバキアのブラチスラヴァに行ってきました。

ウィーンといえば、以前、クラスメイトと話していて、ヴィエナ、ヴィエナと言われて何のことを言っているのか分からなかった記憶があります。英語ではVienna、ドイツ語(オーストリアの公用語)ではWien、日本語ではウィーンというわけですね。英語と現地語で表現が全く違う都市名はけっこう知らなかったりするものです。フローレンスとフィレンツェなんかもそうですよね。


今回は、クラスメイトのタイ人、香港人とぼくらの合計4人で行ってきました。この二人は今学期、ぼくとまったく同じ授業を取っているので、授業の合間を縫って一緒に行くことにしました。他の人たちも一緒に行こうかという話もあったのですが、やはりスケジュール調整が難しく、結局このメンバーで行くことになりました。



空港からウィーン市内へはリムジンバスで行きました。30分に1本出ていて、20分くらいでウィーン市内のシュヴェーデンプラッツまで行くことができます。


着いた日はとりあえず、市内を散歩することに。ホテルに着くと、なんと香港人の友達でウィーンに留学している別の香港人が迎えに来ていました。この人が、この日はいろいろ案内してくれることに。



まずは王宮です。とりあえず眺めるだけです。



グラーベンと呼ばれるにぎやかな通りです。



グラーベン近くのペーター教会です。



ウィーンの中心、シュテファン寺院です。今日のところは眺めるだけです。



夕食は、フィグルミュラーというお店に行ってみました。



とりあえずオーストリアということで、シュニッツェルをメインに食べました。ここのシュニッツェルはかなりおいしかったです。



メランジェ(カフェオレみたいなもの)です。



ホテルに帰る途中に通った国会議事堂です。夜はライトアップされてきれいでした。


ということで、この日は本格的な観光というよりも、簡単に市内を歩くだけでした。

アントレプレナーシップのグループレポートで、自分の担当分がとりあえず終わりました。今後、まだ修正の可能性はありますが、とりあえず形にはなったのでホッとしています。締め切りまでまだ3週間もあることですし。


で、今回は、ベンチャーキャピタルの日英比較をテーマに書くことにしました。一般的にベンチャーキャピタルについてどのようなイメージをお持ちかわかりませんが、簡単にベンチャーキャピタルを説明すると、創業後、ビジネスを拡大しようとする際に必要となるある程度まとまった資金をエクイティ(オーナーシップ)という形で提供する投資家(実際にはエクイティのみならず、ローンなど多様な形で提供することもあります)、という形で説明できるかと思います。

創業時にキャピタルを提供するベンチャーキャピタルもありますが、多くのベンチャーキャピタルはある程度売上げが発生していてキャッシュフローも黒字になりつつあり、これから事業規模を拡大するためにまとまった資金が必要な時期の企業を対象にリスクキャピタルを提供しています。

創業時はアントレプレナー(起業家)本人、その家族、親戚、知人などから資金を集めることが多く、これらは4F(Founders, Family, Friends, and Foolhardy investors)と呼ばれています。そして、その後ベンチャーキャピタルが登場するわけですが、ベンチャーキャピタルはある程度まとまった資金を提供すること、成長性の高い企業に投資すること、などからあらゆる企業に適切な投資家というわけではありません。

そこで登場するのがビジネスエンジェルと呼ばれる人たちです。この人たちは、自ら企業経験がある人が多いようですが、4Fからベンチャーキャピタルへのギャップを埋めてくれるような存在で、エクイティという形でリスクキャピタルを提供します。

もちろん、起業家の誰もがビジネスの拡大を望んでいるとは限りません(従業員という立場ではなく起業家という道を選ぶ強い動機の一つが、自ら裁量を持って支配することができるという独立性なのだそうです。もう一つの大きな動機は金銭的なものですが。)が、資金を欲しがっているベンチャーは数多くいると思われます。

そういった企業に対してビジネスエンジェルの果たす役割は大きいわけです。先日、日経BPで「思想なきエンジェル税制」という記事がありましたが、やはり制度的に使いづらい税制では利用者のインセンティブにはならず、結果として当初の目的である企業に対する資金提供ができていないのが日本の現状のようです。

エンジェル税制について一般的にはそれほど認識は高くないかもしれませんが、このような税制が国の経済全体にまわりまわって影響を及ぼす可能性が高いことを考えると、非常に重要な問題だと思います。2004年の時点で、「政府主導で、ビジネス・エンジェル・ネットワークの整備を」という記事が書かれているようですが、ビジネスエンジェルの重要性はまだまだ認識されていないのでしょうか。


ちなみに、このあたりの事情について、英語、日本語共にいろいろ検索してみたのですが、英語で書かれた日本の情報ってけっこう少ないですね。

例えば、Global Entrepreneurship Monitor (GEM)のサイトにGEM National Reportsという欄があり、国別のレポートが掲載されているのですが、 Japan を選択すると、なんと日本語で書かれたファイルがリンクされていました。これって一体誰向けの情報なんでしょうか。日本人向け?とか思いつつ、フランスとか、スペインのレポートもチェックしてみたところ、フランスはフランス語で、スペインはスペイン語で書かれていました。どこも同じなんですね。

でも、中小企業白書とかは英語版も用意されていて助かりました。英語圏の人からしても、日本の情報って意外と取りにくいのかもしれませんね。言うまでもなく、その他の言語圏の人からしたら、なおさらですが。

前から一度行ってみたかったレストランにやっと行くことができました。The River Restaurant というモダンブリティッシュのお店です。



マンチェスターでおそらく最も高級な The Lowry Hotel に入ってます。





Sautéed gnocchi with summer vegetables and herb dressing 10.50ポンド(約2500円)



Sweet potato risotto and lamb sweet breads with bacon 10.50ポンド(約2500円) これおいしかったです。とても上品な感じでした。




Roast Scottish halibut with mussels and scallion sauce 19.50ポンド(約4700円)



Baked cod with curry crust, braised baby gem and pickled melon 19.00ポンド(約4600円) ブリティッシュということで、コッドです。思ったより薄味でした。


ということで、ブリティッシュでしたが、ここなら味の心配をする必要はないかもしれません。しかしながら、予算的にはかなり高級です。一人40ポンド〜といったイメージでしょうか。普段はなかなか行けません。


The River Restaurant
The Lowry Hotel
50 Dearmans Place
Chapel Wharf
Manchester M3 5LH
0161 827 4000

Tiger Tiger

Printworksの1階に入っているTiger Tigerというバーでお昼を食べてみました。



オープンカフェっぽく外で食べることもできます。天気がよい日は気持ちいいでしょうね。



ランチセットは、ハンバーガーとポテト、飲み物で4.99ポンド(約1200円)です。これはけっこう安い方だと思います。



ということで、ランチセットその1(American Style Chicken Fillet Burger and a selected drink)です。



こちらはランチセットその2(Char-Grilled 100% Aberdeen Angus Burger and a selected drink)です。


若干ボリューム的に物足りない気もしましたが、味の方は特に問題もなく、5ポンドのお昼としてはけっこう良いほうなんではないかと思いました。

ランチメニューとしては、このセット以外にも、3ポンド、5ポンド、7ポンドの各価格で、いろいろ種類がありました。7ポンドのところには、「Tiger Tiger Katsu Chicken Curry」なるものがありました。おいしいのでしょうか?試してみてもよいかもしれません。


Tiger Tiger
The Printworks,
Withy Grove Manchester, M4 2BS
0161 385 8080

天気がよかったので、シティセンターの中でも中心部の方まで買い物に行ってきました。すると、Royal Exchange Theatre の前の広場で、マンチェスタージャズフェスティバルをやってました。




聞いている人は、けっこうノリノリでした。こちらの人は、ジャズに合わせて自然と体が動くようにできているようです。



気づくと、今日が最終日だったようです。

エレクティブの一つ、リアルオプションが終わりました。昨日、試験があり、今日はグループレポートの締め切り&グループプレゼンということで、かなりあわただしかったですが、なんとか終了しました。結局、プレゼンはリハーサルもない、ぶっつけ本番。参加者10人ちょっとの小規模なセミナーのような雰囲気だったので、特に緊張することもなく、終えることができました。

先日も書いたように、ぼくらのグループはUNITEというスチューデントアコモデーションを開発、運営している会社を対象に、リアルオプションの分析をしました。

一昨日の時点で教授が、「明日、試験の後に、実際の物件を見に行こうか」と言い出し、急遽、試験の後に実際の学生寮を見学に行くことになりました。ビジネススクールから歩いて、5分もかからない場所にUNITEが運営している実際の物件があったので、昼休みの時間だけで見学することができました。やはり、百聞は一見にしかず、で実際の物件を見ると、かなり雰囲気がわかります。また、UNITEの人が、けっこう親切に説明してくれて、一般的な契約の話のみならず、ビジネス的な観点からも説明してくれたのでかなり参考になりました。


(以下の話は少し専門的な話なので興味ない方は読み飛ばしてください)


そして、このリアルオプションの授業を通じて、何を学んだか、何をあらためて考えさせられたか、というと、アメリカンパーペチュアルオプションの閉じた解があることも今回初めて知りました(というか、今まで満期のないオプションというものを扱うことがありませんでした)が、何と言っても企業評価における割引率についてです。一般的な企業の評価において、DCF(ディスカウントキャッシュフロー)モデルを使うというのは、ある意味、ファイナンスの世界では常識ですが、資産として不動産を大量にかかえる企業の場合は必ずしもそうではありません。例えば、REITなどの評価では、NAV (Net Asset Value) をベースに評価されることが多いと思われます。

UNITEについてのアナリストレポート(1社しかカバーしていないのですが)を読んでみると、NAVでのバリュエーションをしていました。そして、UNITEもアニュアルレポートなどでNAVを重要な経営指標として取り上げています。

このNAVですが、簡単に言うと不動産の時価のようなもので、不動産の時価は一般的に原価法、取引事例比較法、収益還元法(DCF)を併用するものと思われます。このうち、収益還元法につかわれるキャップレートが割引率に該当するのですが、このキャップレートは「年間賃料/不動産価格」として計算されます(不動産のプロではないのでひょっとしたら厳密には違うのかもしれません)。

ここで何を言いたいかというと、不動産の時価はその不動産が生み出す収益をベースに評価されるのであって、誰が所有者であるかということとは無関係であるわけです。つまり、収益還元法で1億円と評価された不動産があったとして、それを所有していたAさんがBさんに1億円で売却したからといって、その不動産の評価が影響を受けるとは考えにくいと思います(ここではリアルオプション的なフレキシビリティの話は考えないことにします)。

そして、今回のような不動産を大量に保有している企業を評価するときは、保有不動産の時価は上記の3手法を併用して、特に収益還元法の場合はその地域、不動産の属性に応じたキャップレートによって評価されることになります。一方で、この企業がプロパティマネジメントなどで収益を上げている場合には、こちらのキャッシュフローはWACCでもって割り引かれることになります。もしこの企業に対して、DCFをそのまま適用しようとすると、保有不動産から発生する賃料を売上げとして認識し、それからキャッシュフローを計算して、WACCで割り引くなんてことになるかと思います。しかし、このWACCとキャップレートは一般には当然違うわけで、すべてをDCFで評価した場合と、NAVをベースに評価した場合とで評価は異なってしまうことになります。


今回のプロジェクトでは、リアルオプションのボラティリティをどのように算出するか、ということも個人的には興味がありましたが、この割引率の話がかなり重要だったと思います。割引率は評価に対して影響が大きいだけに、慎重にならなければいけないのですが、かといってそれほど確固とした根拠もあるわけではないので、非常に悩ましい問題です。だからこそ、ぼくはDCFが嫌いなのですが(だからと言って、AOIGモデルはもっと嫌いですが)。

結局のところ、企業でも不動産でも、何かを評価する際は、基本的な理論をおさえた上で、自分の頭で考えて、自分なりのバリュエーション方法を作ることが大切なんだと思います。

なんかまとまりのない文章になってしまいましたが、今日はこのへんで。


以下、今回のリアルオプションで個人的に読んだり(見たり?)した本を参考までに挙げておきます。以下の本、どれもリアルオプションという文字がタイトルにありますが、中身はかなりバラバラです。

Real Options: Evaluating Corporate Investment Opportunities in a Dynamic World ("Financial Times")
Sidney Howell Andrew Stark David Newton
0273653024

マンチェスタービジネススクールの教授陣が執筆した本です。理論の教科書というよりも、各種事例を集めた本といった感じです。不動産、フットボールクラブ、パワープラント、バイオテクノロジー、モーゲージなどのケーススタディが掲載されています。

Real Options in Practice (Wiley Finance)
Marion A. Brach
0471263087

マンチェスタービジネススクールでMBAを取った方が書いた本です。数式は最小限にして、リアルオプションのマネジメントへの応用を説明しています。

Real Options Analysis: Tools And Techniques for Valuing Strategic Investments And Decisions (Wiley Finance)
Johnathan Mun
0471747483

600ページ以上もある分厚い本です。前半は基本的な解説、中盤から後半にかけてはどちらかというと、付属しているソフトウェア(トライアル版のみ)の解説といった印象です。ただ、後半に掲載されているケースなどは、実際にリアルオプションを分析する際にどのように分析していくかという手順も解説されており参考になりました。

Real Options: A Practitioner's Guide
Thomas E. Copeland Vladimir Antikarov
1587990288

コープランドの本です。今回は以下の日本語版のみ読みましたが、リアルオプションを基本から学ぶ際にはかなりよい本だと思います。

決定版 リアル・オプション―戦略フレキシビリティと経営意思決定
トム コープランド ウラジミール アンティカロフ Tom Copeland
4492601074

上述の本の日本語版です。

リアル・オプション―投資プロジェクト評価の工学的アプローチ (MBAコーポレート・ファイナンス)
今井 潤一
4502374903

数学が好きな人にはお勧めです。競争状況下でのリアルオプションに関する解説もあります。

すごいことになってますね。キャリートレードのやりすぎですか?

とりあえず、ポンド円のグラフです。

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/rate/chart_gbp.htm

ちなみに、まだ学校です。

Real Options の試験が終わりました。

計算はともかく、計算結果のビジネス的な観点からの解釈がどの程度真っ当に書けたか不明ですが、落とすことはないと思われます。

ちなみに、評価の50%が試験で、残りがグループプロジェクトなのですが、このプレゼンが明日あります。ということで、現在、23時半くらいですが、学校に残ってみんなでレポートとプレゼンの準備をしています。

まだ終わる気配がありません、、、

とりあえずがんばります。

詳細はまた今度。

本が速く読めるようになったらいいなぁ、と思って読んでみました。フォトリーディングという速読術を解説した本です。


図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める
フォトリーディング公認インストラクターズ 神田 昌典
4894511959


AT&T、アメリカンエキスプレス、IBM、アップル、3Mといった一流企業の社員がフォトリーディングの研修を受けているそうです。

このスキルをマスターすると、ビジネス書が1冊30分から1時間程度で読めるようになるようです。


ただ、この本を読んで一人で身に付けようとするのはかなり難しそうです。これを本気でマスターしようと思うならやはり講習会に参加するのがよいのだと思います。残念ながら海外にいるので参加は出来ませんが、日本にいたら行ってみたい気もします(参加費約11万円)。

http://www.lskk.jp/photo/index.html

実際に試された方がいらっしゃったら教えて頂けると助かります。

Cotton House

マンチェスターピカデリー駅から歩いて数分のところにある Cotton House というお店です。



入口は特にこだわりとかなさそうです。



店内の雰囲気はけっこうよさげでした。






数週間前に行ったので、料理の詳細は忘れてしまいました。

手元にある本だとモダンヨーロピアンというジャンルに分類されていますが、感覚的にはちょっとよさげなブリティッシュという雰囲気でした。少し高めな値段の割に味はそれほどでもない気がします。一人20から30ポンドくらいでしょうか。

ちなみにレストランのみでなく、バーも一緒になっているお店です。


Cotton House
Ducie Street
Manchester, M1 2TP
0161 237 5052

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プロフィール

yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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