2007年8月のエントリー 一覧

日本語だとタンタンですが、英語だとティンティン(Tintin)と発音するようです。ということで、サルフォードのThe Lowryで見てきました。


Tintin 001.jpg
おなじみのタンタンです。日本だとそれほどおなじみというわけでもない気がしますが。


TTcomboweb.jpg
しかし、実際には演劇(ミュージカル?)なので、こんな感じです。最初と最後だけ本物の犬がスノーウィーを演じ、途中はすべて人間がやってました。


子供向けということもあってお客さんはかなり小さい子が多かったですが、大人でも十分楽しめました。ストーリーがシンプルでわかりやすく、また英語もけっこうはっきり話してくれたので比較的理解できました(完璧ではないのですが)。最も高い席でも18ポンドと、他の演劇と比べると多少安い気がします。


Tintin 004.jpg
何度も載せてる気がしますが、夜のローリーシアターはこんな感じです。


Tintin 005.jpg
夜のサルフォードです。


Tintin 010.jpg
近くの橋です。


Tintin 013.jpg

継続するのって、決してやさしいことではない気がします。だからこそ、「継続は力なり」とも言うのでしょう。この本は、タイトル通り、続けるための技術が書かれています。


「続ける」技術
石田 淳
4894512432


物事が長続きすることやすぐに挫折してしまうこととあなたの「意志」とは、何の関係もありません。

著者は明確にこう言い切っています。続けるための技術(テクニック)を知っているか、知らないか、の違いである、と。

目的の行動(ターゲット行動)が続かないには、続かないための原因(ライバル行動)があるのだから、それを取り除けばよいのだと。つまり、ターゲット行動のヘルプを作る、動機付け条件を作る、ハードルを低くする、といった行動と、ライバル行動のヘルプを取り除く、動機付け条件をなくす、ハードルを高くする、といった行動を組み合わせるのだそうです。

具体的には、家で勉強するとついついテレビを見てしまうような場合には、
図書館などへ行くことによってテレビを見るというライバル行動に対するハードルを高くする
勉強するときは勉強好きな子と図書館へ行く
などです。

言われてみれば当たり前のような気もしますが、このようなことを意識的にやるかどうかで、継続できるかどうかはかなり影響を受けるのかもしれません。

他にも、ラストゴール(最終的な目標)の設定、スモールゴール(中間目標)の設定、日々の計測(メジャーメント)などのステップが解説されていて、一歩ずつステップを踏むことによって継続できるようなテクニック説明されています。

なかなか続かないと悩んでいる方は試してみる価値があると思います。

TESCOで初めてセルフチェックアウトシステムを使ってみました。要は、レジの人がやる作業をすべて自分でやるわけです。

セルフチェックアウトシステムの装置はこんな感じです。


tesco.jpg


今まで、何となくトラぶったらやだなぁ、とか思いながら敬遠していたのですが、水のペットボトル1本のみを買うだけだし、お店もかなり空いていたので挑戦してみることにしたわけです。

で、使ってみた感想ですが、意外と簡単でした。商品をバーコードで通して認識させ、いくつかの中から支払方法を選択(現金)、自動販売機のような感じでお金を入れ、最後におつりをもらって終了です。

今のところ、まだそれほど浸透していないようで、これらセルフチェックアウトシステムが導入されたことによって、既存の人のレジが人気化しているようです。つまり、こちらのセルフチェックアウトシステムのやり方を覚えてしまえば、多少の時間の短縮につながります。


これをオペレーションの改善と見るか、我々から雇用を奪うな、と見るかは立場によって異なるのでしょう。顧客の立場からしたら、以前より手間が増えただけ、のような気がします。日本と違ってこちらでは当たり前だった、レジの人とのちょっとした挨拶の機会も奪われてしまうわけですね。

産業再生機構の専務取締役COOを務めた著者が、現代の日本におけるマネジメントの問題点を鋭く分析しています。

経営というのはMBAでやるような理論どおりにいくものではないと。なぜなら人間をマネージしていかなければならないからだ、と。

人間が真に客観的地平で物事を認識し合理的に行動することなどあり得ないのだ。だから人間を理解する努力、理解する修練、さらにはそういう人間に自分の思い、考えを理解してもらう努力と修練が極めて大事である。(P.4)


会社は頭から腐る―再生の修羅場で見た日本企業の課題
冨山 和彦
4478000700


MBAでマネジメントの基礎を一通り勉強した後にこの本を読んだことによって、勉強する前に読んだ場合と比べてより深く理解できた気がします。特に、MIBSで勉強したことって意外と役に立つ気がします。MIBSで勉強した知識そのものが正しいかどうか別として、マネジメントを考える場合にどのような視点で考えていくべきかという意味において。


今直面している仕事の方向と、個人的なインセンティブの方向が根本的に違えば、よほど「強い」人間でなければ仕事に身が入るはずがない。(P.13)

戦略は正解を用意してくれるものではなく、あくまで仮説である。この仮説があるからこそ、正しい検証が可能となる。(P.45)
統治機構に関する理念や哲学といった上位概念なしで、いきなりテクニックとして「委員会等設置会社にしました。これでガバナンスは働きます」などというのは、明らかな間違いだ。その意味では、日本のガバナンスに関する議論はまだ未熟である。(P.150)

各社それぞれの事情を考慮に入れず、あらゆる企業に対してガバナンスの唯一の最適解があるかのような議論をすることは間違いである、と。つまり、コンティンジェンシー理論の枠組みでガバナンスを考えるべきである、ということなのでしょう。


こうした人間(そもそも東京大学や慶應義塾大学を出ているような人間)に終身型の昇進システムを用意するのは、今や多くの産業分野で、弊害の方が大きい。インセンティブがどんどん内向きに閉塞していくからである。部長や取締役になるに従い、マーケットで戦えなくなっていく。本来、外に向かってパイを大きくしなければならないプロフェッショナルの役割が、パイの中の椅子の取り合いのゲームを始めてしまう。(P.163)

たまにやたら社内のポリティックスに詳しい人っていますよね。もちろん、出世するためには大切なことなのかもしれませんが、マーケットで戦っていくためには専門性を高めていくことの方が大事なんだと思います。


ビジネスというのは、本気で相手をつぶそうと思って競争するものである。(P.189)

歴史観、哲学観、志という人格要件が、今の日本のマネジメント教育、エリート教育にいちばん欠けている。(P.210)

このあたりは、何のために働くかに通じるものがある気がします。

ちょっと引用ばかりになってしまいましたが、この本はかなりオススメです。一読の価値は間違いなくあると思います。

カレンダー上は先週の金曜日で夏学期が終了し、約1ヶ月の夏休みに入っています。ぼくの場合、取った授業のスケジュール上、最終授業が8月11日だったのでこの日以降はけっこう夏休みっぽい雰囲気になっていましたが。

とは言うものの、現在、9月3日が締め切りの個人レポート(デリバティブ)をやっているのでまだ完全に開放されたわけではありません。とりあえず今日だけで2000語くらい書いたので、明日もう1500〜2000語くらい書いて、明後日くらいに最終確認して提出できたらいいなぁ、と考えています(ちなみに、このアサインメントはワードリミットがありません。"It's up to you."だそうです。こういうのって、どのくらい書いたらよいのかいまいちわからないので、こわいです。しかもこの科目の成績全体の80%がこのレポートで決まります)。

この課題では、バイノミアルツリーのCB評価モデルを作って、簡単に分析してまとめています。会社にいた頃よりレベルが落ちてますが、そのあたりはあまり気にしないことにしておきましょう。


さて、先週の木曜日が締め切りだったアントレプレナーシップのレポートですが、締め切り当日の朝6時に起きて、2往復くらいメールでやりとりして8時過ぎ頃には無事提出できたはずです。今回は、ベンチャーキャピタルの日英比較について、グループで調べてまとめました。

ベンチャーキャピタルと言えば、まずはアメリカ、シリコンバレーが有名ですが、市場規模としてアメリカはダントツです(ちなみに、ベンチャーキャピタルとプライベートエクイティの定義は国によって異なるようです。欧州では明確な区別が無いようです)。

Definitions

Private equity is medium to long-term finance provided in return for an equity stake in potentially high growth unquoted companies. Some commentators use the term “private equity” to refer only to the buy-out and buy-in investment sector. Others, in Europe but not the USA, use the term “venture capital” to cover all stages, i.e. synonymous with “private equity”. In the USA “venture capital” refers only to investments in early stage and expanding companies.


BVCAのページより。


PricewaterhouseCoopersによるGlobal Private Equity Report 2005などでは、市場規模ではUSA、UK、Japanという順位になっています。ところが、最新の統計(8月22日付けのファイナンシャルタイムズ)ではすでに中国がUKを抜いて2位に浮上、インドも急速に成長しているとのことです。


UK trails China for start-up funding venture capital 2006 statistics
By Martin Arnold, Private Equity Correspondent

Published: August 22 2007 03:00 | Last updated: August 22 2007 03:00

China overtook the UK as the world's second-biggest destination for venture capital investments last year, in spite of a 27 per cent rise in British early-stage company funding to about £1.4bn, a survey revealed yesterday.

Library House, the Cambridge-based entrepreneurship research centre, said India was also due to overtake the UK by 2009 if Indian venture capital investments continued to grow at the 90 per cent rate seen in 2006.

続きは以下のリンクからご覧下さい。
http://www.ft.com/cms/s/0/4bf7729c-5048-11dc-a6b0-0000779fd2ac.html


ベンチャーキャピタルの投資先は、一般的に、単に規模が小さいという意味での中小企業(Small and Medium-sized Enterprises, SMEs)ではなく、なんらかのテクノロジーを持った急速に成長していくと思われるベンチャー企業なわけです。つまり、このベンチャーキャピタルの市場規模は、新しいビジネス(モデル)がどの程度生まれているか、という一つの指標と取れるかもしれません(もちろん日本などでは大企業の内部で、社内ベンチャーという形で新しいビジネスが生まれることも多く、この場合には外部の資本に頼る必要がないため、一概には言えません。ただ、目安としては一つのよい指標なのではないかと思います)。

つまり、何を言いたいかというと、中国は単に労働コストが低いという意味での世界の工場(労働集約型産業)という役割を果たしているだけではなく、新しいビジネスを生み出すベンチャー企業の規模で日本や英国のそれを上回っており、知識集約型の産業もかなりの規模に成長してきているということだと思います。

この成長、一体いつまで続くのでしょうか。

「日本は人件費が高い。しかし、日本の強みとして知的財産がある」といった話が、通用しなくなる日も近いのでしょうか。

ロバートアレンという人の本は初めて読んでみたのですが、この本は「頭金なし」でいかに不動産投資を行っていくか、という観点で書かれています。


ロバートアレンの大富豪への道‐頭金なしでもできる新不動産投資戦略
ロバート・G・アレン 金森重樹
4884971043


「頭金なし」で行うためのアイデアがいろいろと書かれていますが、決して「ラクして」不動産投資を行う方法が書かれているわけではありません。

まずは頭金のあるなしにかかわらず、いかにして魅力的な不動産を見つけるか。著者は「投売り屋」という言葉で表現していますが、株式と違って不動産のオーナーは1物件につき通常一人。投売り屋にならざるを得ない事情のオーナーが必ずいるはずだから、そのような人を見つけることが重要である、と述べています。そして、出会ったときに迅速に判断できるように日頃から勉強、研究をして、不動産および対象となる特定の市場について熟知していることが重要である、と。


まず第一に、売りに出ている物件を研究して、地元の不動産市場をよく知っておく必要がある。(中略)これらのことをよく知っておけば、それだけ余裕を持って投資に当たれる。余裕を持って投資に当たれば、それだけ自信を持って投資チャンスを見極めることができる。(P.27)


投資を行う際には最終的には自らの判断で行うべきであり、仮にそれが誰かに紹介されたものであったとしても、最終的な責任は自分で取るべきだと思いますが、最終的な決断をするためには日頃からきちんと勉強しておくことが大切なんだと思います。


よく海外の人が書いた本だと税制や市場環境の違いによって、日本では同じことが実行できないのではないか、という不安がありますが、この本では監訳者の金森重樹氏による解説が付いているので、現在の日本でできること、できないことがはっきり書かれています。そういう点では親切な本だと思います。

初めてのIKEA

天気が少しよかったこともあって、どこかに出かけないともったいないなぁ、と思い、IKEAに行ってみました。車を持っていない人には必ずしもアクセスがよくなく、行く必要も特になかったため(英国のフラットに家具は基本的に付いています)、今まで行ったことがなかったのですが、行ってみるとバスで一本で比較的行きやすい場所にありました。

マンチェスターシティセンターから行く場合は、ピカデリーガーデン近辺から216番および219番のバスで、30分弱で行くことができます(詳細は、IKEAのホームページで確認してください)。


IKEA 011.jpg
大きいです。ほとんど倉庫です。


IKEA 015.jpg
店内はこれでもかと言わんばかりに商品が並んでます。家具だけでなく、食器や、植木とかも売ってるんですね。


IKEA 023.jpg
天井高いです。


IKEA 028.jpg
今まで何度かArgosで購入したのですが、替え電球が手に入らなかったり、本体が壊れたりと相性が悪かったデスクライトを3.99ポンドで久しぶりに購入(今まで部屋の明かりのみでした)。これは安いと思います。


マーケティングのテキスト(コトラー)に書いてあったとおり、子供のための遊び場が用意されていたり、レストランもあったりと、時間をかけてゆっくりショッピングを楽しむための工夫がされている場所でした。しかも、そこらへんにあるお店と比べると、かなり安い気がします。一度は足を運んでみる価値があるかもしれません。


IKEA 024.jpg
今日もManchester Pride 2007やってました。あちら側に行くためには、チケットを購入しなければなりません。オンラインで購入して15ポンド。意外と高いのです。

人生、ビジネスに関する13の短い物語が収められています。


なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?
パコ・ムーロ 坂東 智子
4777106535


ゆでガエルに相当する話であったり、組織がうまく動くためにはどのようなメンバーが必要か、といった話などが収められています。


今日のうちに第一歩を踏み出そうとしなければ、
この先、どこかに到達することはない。

やるべきことをきちんとしなかったために失敗するのは、 個人の責任であり、挽回できないエラーだ。 難しくて失敗するのはかまわないが、 かたくななせいで失敗してはいけない。


どこかで聞いたことがある話が多いような気もしますが、さらっと読めてしまうので、手軽に読める一冊ではあると思います。ここに書かれているようなことを普段から意識している人と、そうでない人は、働き方が違ってくるんだと思います。


ちなみに、この本、スペインでビジネス・ブック・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたそうです。


この本とは直接関係ありませんが、参考までに、ゆでガエルに関する説明を見つけたので、引用しておきます。

熱いお湯にカエルを入れると驚いて飛び跳ねる。ところが常温の水にいれ、徐々に熱していくとその水温に慣れていく。そして熱湯になったときには、もはや跳躍する力を失い飛び上がることができずにゆで上がってしまうというのです。

私たちはこのゆで上がったカエルを笑うことはできません。ビジネス社会に生きる私たちも、慣れた環境に浸りすぎて変化に気づかず、変化だと察知できた時点では遅すぎて手が打てなくなってしまうことがよくあります。

この部分は以下のページからの引用です。
http://www.skg.co.jp/reports/bymonthly/words08.htm

イチローUSA語録

イチローについてはしばしば自己啓発書などで引用されていますが、この本はアメリカのメディアに掲載されたイチローのコメントを、マリナーズの本拠地であるシアトル在住の作家が拾い集めたイチロー語録です。


イチローUSA語録 (集英社新書)
デイヴィッド シールズ David Shields 永井 淳
4087201236


この本は、自己啓発書といったものではなく、アメリカ人の視点から見たイチロー観察といったような本だと思いますが、イチローの考え方に触れることができると思います。

いくつか印象に残った言葉を紹介しておきます。

開幕1ヶ月でほかの球場ではあなたに反感を示すファンもいるが、それはなぜだと思うかと質問されて、イチローはいった。 「それはファンにきいてもらうしかありませんね。ぼくは毎日一生懸命プレーしようとしているだけです。アウェイ・ゲーム(遠征)でファンにどういわれようと全然気にしません」


連続試合安打が23試合で途切れてがっかりしているかときかれて、イチローはいった。
「ぼくはいつも一生懸命プレーしようとしているけど、今日は結果が出ませんでした。でも、そのことを悔やんでもいないし、恥ずかしいとも思っていません。なぜなら、全力を尽くしたからです。」


「ぼくが数字で満足することはあり得ません。なぜなら、数字が内容を反映しているとは限らないからです。目標を設定して、そこに到達すれば、そこで満足してしまって先へ進む努力をしなくなるでしょう。米打席、何かしら学ぶべきこと、改良すべきことがあります。満足は求めることのなかにあるのです。」

Manchester Pride 2007

お昼を食べに外出して、帰ってこようと思ったところ、Manchester Pride 2007 のパレードをやってました。

Manchester Pride の説明は以下の通りですが、要するにLGBTの人のフェスティバルです。東京浅草では、サンバカーニバルが行われていたようですが、こちらではゲイパレードです。

Manchester Pride is Manchester's annual Lesbian, Gay, Bisexual and Transgender (LGBT) festival , traditionally held over the August Bank Holiday weekend.

詳細は以下のページをご覧下さい。
http://www.manchesterpride.com/

デジカメを持参していなかったため残念ながら写真を撮ることができなかったのですが、雰囲気としては以下の通りです(2006年版ですが、今回見たものとほとんど同じでした。2007年版もおそらく近いうちにアップされることでしょう)。



目の前であれだけ見ると、けっこうな迫力です。トラックはもちろんのこと、消防車あり、戦車ありのパレードでした。近くにいた男性にキスされそうになった以外は、特に身の危険はありませんでした。

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yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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