2008年5月のエントリー 一覧

つるとんたん

帰国後1回目は六本木にあるうどん屋さんのつるとんたんです。


リーズナブルでおいしいうどん屋さんです。


Tsurutontan_006.jpg
六本木にあるお店に行きました。他にも、職場の比較的近くで東京駅前にあるTOKIAに入っています。


Tsurutontan_003.jpg
釜玉うどん 780円です。


こちらのお店、リーズナブルといっても、激安ではありません。ただ、激安にすることは可能です。うどんを(確か)3玉までは無料で追加することが可能です。


Tsurutontan_004.jpg
ということで、2玉追加して計3玉食べました。3玉あれば十分です。

実はこのお店2回目なのですが、1回目は3玉半食べました。


Tsurutontan_001.jpg
こちらはカツカレーうどん 1200円です。


器がなぜかやたら大きいです。

夜のコースはそれなりのお値段のようです。行ったことありませんが。


つるとんたん
東京都港区六本木3丁目14−12
秀和六本木ビル
03-5786-2626

ジム・ロジャーズ(Jim Rogers)さんの講演動画です。

http://www.nomura.com/resources/europe/videos/frameset.html

以前と変わらず、中国語(マンダリン)を勉強するように、とおっしゃっています。ご興味ある方はご覧ください。

ジム・ロジャーズさんをご存知のない方もいらっしゃるかもしれませんので、All About の用語集にあった説明を引用しておきます。

ジム・ロジャーズ

ジム・ロジャーズとは、ジョージ・ソロスの右腕として20世紀に最も成功したヘッジファンド「クォンタムファンド」を運営した投資家。

世界中を自動車やバイクで回る冒険家としても有名。冒険しながら世界各国に投資チャンスを見出し、さまざまな新興国への投資を行って成功している。また、2000年以降は、原油などをはじめとした商品で資産を運用するファンドを立ち上げて、商品市況の高騰を上手く捉えて大成功している。

http://allabout.co.jp/glossary/g_money/w001532.htm


また、ウィキペディアのページはこちらです。

3時間で「専門家」になる私の方法
佐々木 俊尚
4569695043


ある分野について調べたいと思ったときに、インターネットを使って調べる方法が書かれています。簡単に書くと、

A 新聞記事・雑誌記事などのオフィシャルなデータベース

B 一般のウェブサイト

C 個人や企業のブログ

D 2ちゃんねるなどネット掲示板の書き込み (P.68)

といった4つの情報ソースを使い分けて、この順番に調べていくようです。これらの情報ソースは広く浅い情報から、狭く深い情報へと取れる情報の性質が変わってきます。

日経テレコン21などのオフィシャルなデータベースを使って、大きな時間の流れの中で調べたいトピックがどのように取り上げられてきたかを調べ、その後一般のウェブサイト、ブログなどを経て、最終的にはディープな情報が取れるネット掲示板へと進んでいく、というプロセスです。

その際、マトリックスを書きながら視点にもれがないかどうかを確認することが大切であると。

ここでは「専門家」と言っても、その分野でのプロになれることを目指しているのではありません。今まで全く知らなかった分野について、ある程度のイメージをとらえられるようになることを目指しています。これを著者はクオリア(直感的な世界把握、皮膚感覚)という言葉を使っています。


重要なのは、かつて『知的生産の技術』や『「知」のソフトウェア』が書かれた情報蓄積時代のように、1本1本の記事を穴が空くほど深く読み込むことではありません。そうやって深く読み込むことによって、その一本の記事だけに対する読解力は高まるかもしれませんが、それは「木を見て森を見ず」という落とし穴に陥りかねない危険性もはらんでいます。(P.115)


一方で、情報ソースをきちんと使い分けることも大切なのでしょう。


もちろん、この時代になっても良質な書籍の存在は健在ですし、こうした書籍のテキストは深く読み込む必要があると思います。しかしそうやって深く読み込むための書籍などのテキストと、情報収集のために拾い集めるテキストは、まったく別の存在としてとらえた方が良いのではないかと思います。(P.116)


やはりバランスが大切なんだと思います。ちょっと調べたいなと思ったときに最近は、この本で紹介されているようにインターネットを上手に使えば、短時間である程度の知識は得られるようになってきています。それなのに、難しい専門書を買い込んで読み漁っていては、かなり時間がかかってしまうでしょう。

自分がどのような目的で、どのようなレベルの知識を得たいのか、そういった用途に応じて方法を使い分けることが大切なのではないかと思います。

なるほどね、と思いました。

船便到着

手荷物、航空便、船便と3つにわけて、イギリスから日本まで荷物を運んできたわけですが、最後の船便がやっと到着しました。

段ボール箱で67箱分です。ずいぶん多いという印象があるかもしれませんが、食器などかなり緩衝材を使っているので、内容量としては数字ほどではない気がします。

とは言うものの、やはりそれなりの量なので、すべてをそのまま収納できるようなスペースは残念ながら現在の家にはありません。ということで、取捨選択しながら整理していきたいと思います。完全に整理し終わるまでは、まだ1ヶ月から2ヶ月近くはかかる気がします。家具とかもまだすべては買えていないので。

早く落ち着きたいところです。

MBA留学していたのはもうずいぶん前のような気がしますが、ようやくIBプロジェクトの成績が発表になったようです。

指導教官からだいたいこんなもんというイメージは聞いていましたが、それよりも少しよくて、A-でした。IBプロジェクトはかなり厳しめに成績がつくのかと思っていましたが、結果的にはそれほどでもなかったようです(まあ気合の入れ方もかなり違いましたが)。B+またはA-を取っているグループ(人)が多かったので、ぼくらのグループもほぼ平均くらいのような気がします。

これで事務手続き上のミスとかがなければ(あったとしても修正してもらえば)、無事MBAの学位が取れたことになります。まあ学位を持つという形式的なことよりも、MBA留学中のさまざまな経験はぼくの人生において非常に価値のあるものになると思います。

正直、ポジティブサプライズでした。

IBプロジェクトや、MBA留学全体について近いうちに書きたいと思います。

何度かこのブログで触れていますが、イーモバイルのS11HTを購入してから約1ヶ月ほどが経ちました。

一言で感想を言うと、かなり満足度高いです。ただし、帰国前はイギリスでPay As You Go(プリペイド)タイプのシンプルな携帯を使っていたので、余計にそう感じている可能性は否定できません。

現在は以下のような感じで使っています。

S11HT.jpg


写真は、S11HTとプリンストンテクノロジーのPTM-BAH2SというBluetoothレシーバー、そして以前購入したカナル形イヤホンです。

携帯電話は、ズボンのポケットに入れたまま、Bluetoothレシーバーとイヤホンのみをワイシャツの胸ポケットあたりに入れて、音楽(ぼくの場合はPodcastやオーディオブックですが)を聞くことができます。

ちなみに、容量はmicroSDHCを購入したので、8GBになっています。iPod nanoと同等です。追加投資は、Bluetoothレシーバー+microSDHC(8GB)をあわせて1万円ちょっとでした。8GBあればかなりのCDを収めることができます。

最近まで悩んでいたのが、Windows Media Playerを使って同期することです。今まではiTunesでPodcastをダウンロードしていたのですが、S11HTの標準がWindows Mobile の Windows Media Player なので、どのように対応してよいのか悩んでいました。パソコンのWindows Media Player は使い慣れていないし、Podcastとかって、対応しているのかどうかわからないし、、、

で、結局は今までどおりiTunesでPodcastはダウンロードし、オーディオブックもiTunesでPCに落とし、それをマニュアルでS11HTにコピーすることにしました。Podcastと言っても、リアルタイムで聞かなければならないわけでもないので、定期的に手動でコピーすることにしました。基本はオーディオブックを持ち歩いてどこでも聞けるということが重要かと。


ということで、現在はかなり快適に使えるようになってきました。ただし、スケジュールは内蔵されているOutlookでいくか、今までどおりGoogleカレンダーをメインにするか、このあたりはまだいまいち方向性が決まっていません。会社ではOutlookを使っていますが、会社のPCはセキュリティーの関係でおそらく同期できないでしょうから、完全にOutlookにするのもそれほどメリットがあるわけでもないのかなぁ、と。

それからネガティブなことを書くと、最近はモバイルGoogleマップでGPSを使った現在地表示があまりうまくいきません。何でなんでしょう。設定がおかしいのか、利用者が増えて対応できていないのか、、、まあ、モバイルGoogleマップ自体は使えるので、それほど不便というわけでもないのですが。

とりあえず、そんなところでしょうか。まだまだ使いこなせていない気がしますが、いろいろ設定していくともっともっと便利になるような気がします。

最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
泉 正人
4887596111


生活も少しずつ落ち着き、やっと読書ができるようになってきました。来週末に船便が来る予定なので、それが着いたらまた荷物整理で大変なことになりそうではありますが。

実はこの本、以下のキャンペーンで入手しました。まだお読みになっていない方は応募したら当たるかもしれません。

http://www.f-academy.jp/page/0804_shikumi_p.html#chance


それはさておき中身の方ですが、基本的にはレバレッジ時間術なんかと同じような内容です。こういった考えを持って仕事に取り組むかどうかで、仕事の効率は全く異なったものになるのではないかと思います。


「仕組み化」は、将来の自分の仕事や時間を買うようなものです。「仕組み」をつくること自体は、そのときは仕事をひとつ増やしてしまうわけですから、面倒であることは事実です。

しかし、「仕組み化」により仕事の効率を上げて、自分のための時間や「考える系」に費やす時間を増やすことで、新しい仕事も生み出せますし、新しい発想もできる。(P.157)

ぼくの好きな言葉で言うと、これはまさに「時間の投資」ということになるかと思います。短期的には「仕組み化する」という仕事が増えてしまいますが、一度「仕組み」ができてしまえば、その後はリターンを享受し続けるのみです。もちろん、その後も多少の変更が必要になることがあるかもしれませんが、しばらくの間は変更することなく「仕組み」からの恩恵を受け続けることができるでしょう。

例えば、ぼくは現在Googleのツール(Gmail, ブックマーク、iGoogleなど)をかなり使っていますが、それまで使っていたツールから移行する時はそれなりの手間(時間)がかかりました。しかし、この手間を惜しまずかけたかいがあって、現在はかなり快適に使うことができています。基本的には「こちら側」から「あちら側」に移行させたことによって、自分のパソコンでなければ読めないとか、自分のパソコン内でメールなどのバックアップをとらなければならない、といったことがなくなりました。これらを便利と思うか、そうでないかはその人のライフスタイルにもよると思うので、一概には言えませんが、その人にあった「仕組み」をつくることで、かなり効率的にすることができるのではないかと思います。

昨日行ってきたブルームバーグセミナーなんかもそうですね。ある程度の時間をかけて使い方をしっかり覚えるか、その時間投資を惜しんだがためにいまいち使いこなせないまま、使っていくか(ちょっと知っている方にしかわからない話になってしまいました)。ずいぶんと効率が違ってくるのではないでしょうか。そして、継続的に時間の投資を行っていくことが大切なのだと思います。


世の中は、自分がつくった「仕組み」で動くか、
他人がつくった「仕組み」で動くか、そのどちらかです。
自分でつくらなければ、
一生、他人がつくった「仕組み」にコントロールされて
生きることになります。
自分を動かすルールは、自分でつくるのです。(P.154)

自分で仕組みをつくって自分をコントロールするか、他人がつくった仕組みの中でコントロールされながら生きていくか。これを選択するのはまさに自分です。

ぼくは自分をコントロールしながら生きていきたいと思います。

少し話がそれてきてしまいましたが、こういった「仕組み」とか「レバレッジ~」などの本を読まれたことがない方にはオススメです。実践的な内容もそれなりに盛り込まれており、読んでそのうち1つでも、2つでも実際に取り入れることができれば効率化することができるのではないかと思います。

留学前からブルームバーグ端末は使っていましたが、留学後クレジットデリバティブという今までとは異なるプロダクトに関する業務をすることになったので、クレジットデリバティブ関係の機能は知りませんでした。ということで、本日、クレジットデリバティブに関するブルームバーグセミナーに参加してきました。

11:30~13:30の予定だったのですが、会場の丸ビルにはほぼ時間通りに到着しました。席に着くと、

「本日のスケジュールをお知らせします。11:30からとなっていますが、今からお昼を食べて頂いて、セミナー自体は11:40から開始する予定です。」

との説明がありました。お弁当がついていたのですが、要するにお弁当を10分間で食べろ、ということです。ぼくは比較的食べるのは速い方なので特に問題ありませんでしたが、10分だとあまりのんびり食べられる感じではありません。金融業界はみんな早食いなのでしょうか(今気づいたんのですが、”早食い”って意味的には”速食い”ですよね?でも漢字だと”早食い”って書きますよね?なぜなんでしょう)。


ところで、セミナーの内容ですが、クレジットに関しては初心者であることもあって、かなり勉強になりました。デリバティブまわりの機能はこの1ヶ月程度で多少学んでいましたが、クレジットの基本的なところやエクセルとのリンクなど、予想以上に学ぶことができました。

やはりこういうところは無駄に一人で試行錯誤するよりも、最初はセミナーに参加したり、知っている人にどんどん聞いて教えて頂いた方が圧倒的に速いですね。これもある意味時間の投資です。少し遠回りしているように見えても最初にきっちりやっておけば、長期的にはずっと効率的に身に付けることができると思います。

ということで、初めてのブルームバーグセミナーでした。お弁当付ですよ。また参加しようかな、、、

先日も少し書きましたが、マンチェスターに住んでいた時の敷金をまだ返金してもらえていません(家賃1ヵ月分なのでそれなりの金額です)。数日前に大家さんに電話をかけたときは、なぜか携帯電話は

「現在使われておりません」

のメッセージ、オフィスの方は

「ああ、その人はここでは働いていないよ。でも、知ってるから連絡があったことは伝えておいてやろう」

とのこと。

何それ?一体どういうことなのでしょう?

とかなりあせりましたが、今晩携帯に電話してみたところ、いつもの留守番電話のメッセージにもどっていたので、少し安心しました。根気よくかければいつかつながるでしょう、、、


それから、バークレイズ銀行はオンラインで住所変更ができ、しかもステートメント(明細)を日本の新住所まで送ってきてくれているのでなんて素晴らしいサービスなんだろう、と少し感動しているのですが、一方でその明細の中になんとなくいやなものを見つけてしまいました。

それは電気料金に関するものです。E-onという電力会社なのですが、最後に電気料金の未決済額を支払ったことになっているのですが、全く同じ金額が2度口座から引き落とされていました。こんなことってありますかね?おそらく電力会社のオペレーションミスだと思うのですが、、、

また電話して確認してもらって、振り込んでもらわないといけないのかもしれません。面倒くさいなぁ、とか思いますが、額があまり小さくないので無視するわけにもいきません。


最後に、IBプロジェクトの成績がまだわからないのですが、おそらく卒業はできているはずです。で、卒業のレターが届くはずなのですが、レターの届け先住所を学校側に知らせなければなりません(以前住んでいたところに送られてしまったら、おそらく処分されてしまうでしょう、、、)。

オンラインで登録できるはずなのですが、なぜかそのシステムにログインできず、とりあえずMBA centreという事務室のようなところにメールを書いたのですが、それがきちんと反映されているのかどうか、、、

なんの音沙汰もないので確認できていません、、、

やることはまだたくさんあります。


会社の関係で最後はかなりかけ足で帰ってきましたが、かといっていろいろ手続きが完了するまで残っていたとしてもその滞在費を考えるとばかにならないでしょう。悩ましい問題ですね。こればかりは運ですかね、、、

日本への帰国にあわせてパソコンを購入した話は以前書きましたが、それがWindows Vistaなのです。あまりよいウワサは聞いていなかったので、少し恐れてはいたのですが実際に使ってみると本当に使いづらいと思います。

なんでこうなるの?

あれはどこ?

、、、

と疑問ばかりで、XPまでの操作性の流れを無視した作りになっている気がします。

さらに、デジカメで撮影した写真を今までは縮小専用というフリーソフトでリサイズしてアップしていたのですが、なぜかVistaではこのソフトの解凍がうまくいかず、困っていました。

しかし、今日は次のブログを見つけ、試してみたところうまくインストールすることができました。

縮小専用。ver1.5をVistaにインストール

ということで、帰国後一度も画像ファイルはアップできていなかったのですが、今後はまた写真をアップしていきたいと思います(ちなみに、この縮小専用というソフトはとても便利だと思います。オススメです!)。

少し話がそれてしまいましたが、どーも、Windows Vistaは使いづらいです。XPへのダウングレードができるものならしたいくらいです、ほんとに。

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yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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