2009年11月のエントリー 一覧

引き続き、ショールームめぐりをしています。今度は、アイカ工業のショールーム(@練馬)です。基本的に、外壁と建具を見に行きました。

グレードという意味で特に凝らない限りは特に選択の余地はないのです(光触媒を使った高機能な壁もありましたが、、、)が、どういった色、模様にするかという意味ではいくらでも選択の余地があります。ありすぎて困ってしまいます。

また、建具については床材やクロスとの関係も重要になってくるので、建具のみを見て気に入ったからといって、全体で調和が取れているかどうかはまた別の話です。ということで、カラーコーディネーターというか、インテリアコーディネーターの方にお願いする方もいるようです。

それから、間取りですが、最後の調整のところで未だに建築士の先生に調整して頂いています。「あちらを立てればこちらが立たぬ」といった具合で、2階のある部分を調整して頂いた結果、1階の玄関にしわ寄せが行ってしまったり、となかなかすべてをスッキリさせるのは難しい気がします。

悩ましい日は続きます。


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やっちまったよ一戸建て!! (1) (文春文庫PLUS)
416766089X


わたし(バツイチ独身女で漫画家)、家建てちゃうよ??!!(パニック…)

住んでるマンションが売れないのに29歳で7000万円の家を建てることを決意。波乱含みの家造りに立ち向かう爆笑ドキュメントコミック


内容紹介

先頃『おいピータン!!』が講談社漫画賞を受賞、また「週刊文春」の一コマ漫画などでもおなじみの漫画家・伊藤理佐さん。お会いすると、いつも穏やかで笑みの絶えない方なのですが、なんと30歳のとき、女一人で家を建ててしまった行動派。その家造りに立ち向かう奮闘の日々を綴ったドキュメントコミックが、文庫化されます。家を建てることを通じて「世の中が見える、自分を見つめ直せる」。不動産屋は敵なのか? 銀行にお金を借りに行くと、どんな応対をされるのか? そんな疑問も、この本を読めば楽しく学習できます。第2巻は10月発売(2巻完結です)。

http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784167660895

やっちまったよ一戸建て!! (2) (文春文庫PLUS)
416766092X


無事に家は建つのか? 書き下ろしのあとがき(後日談)にも注目!!

不動産屋をふたまたにかけ、紆余曲折を経て女一人用の家づくりも、いよいよ完成の時が近づく! 周囲の濃いキャラに大爆笑必死


内容紹介

本書の前編である第1巻が9月に発売されたばかりですが、あまりの面白さに「いつ続編が発売されるんですか? 早く続きが読みたい!」という声が編集部に殺到。単行本を買って続きを読もうとしたあなた、ちょっと待って! 後編の第2巻が、文庫のための書き下ろし(近況報告)を加えて、いよいよ発売です。第2巻では、「一人用一戸建て」造りも後半戦に突入。「家完成」が現実的になってきました。工務店や設計士と話し合いを何度も重ねながら、自分の理想の空間を目指して、シックハウス対策から配線配管に至るまで、試行錯誤が続きます。二つの不動産屋をかけもちした結果はいかに?! 「吹き抜けトイレ」は実現するのか? 家に興味がない人にも、伊藤理佐を知らない人にも、絶対の自信を持って「面白い!!」とお勧めできる大爆笑ドキュメント・コミック。これを読まずば、本当に損です!

http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784167660925

漫画家・伊藤理佐さんが実際に家を建てられたときの様子をマンガにしたものです。読み物としてもちろんおもしろいのですが、実際に建てようとする際には、どんな時期にどんなことが起き、どんな風に感じるものなのか、を疑似体験できるのでとても参考になると思います。

マリッジブルーならぬ、一戸建てブルーや、ショールームに行っていろいろな設備を選ぶところなど、ああ、わかるわかる、といったところが満載です。

ぼくの場合はまだ終わっていませんが、一戸建てを建てるって、本当に大変な作業だと思います。

やっちまってる?yokokenです。



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現在、空室は1室ですが、さらに2部屋ほど退去する予定との連絡が来てしまいました。この2つがそのまま空いてしまうと、合計3室ということで、かなり厳しい状況になりそうです。

まだ退去までは多少時間がありますが、それまでに現在の空室だけでもなんとか入居者を見つけたいものです。

続くときはやたら続く気がします。以前も一時的に3部屋空室になっていた時があった気がします。ただ、その後、一度満室になってからは満室状態が続いていました。そして、今回もまた退去の連続。いろいろと波がありますね。

ちなみに、一番最初に買った区分所有のワンルームマンション2室は、購入以来一度も退去になったことがありません。もしこの2室のみを所有していたら、入居率100%を約4年間維持していることになります。部屋数が少ないと1部屋退去になった場合にインパクトが大きいですが、一方で部屋数が多くなると毎年一定の割合では退去が発生する傾向があると思います。入居者の方の満足度を上げる努力をすることは可能ですが、退去をなくすことは不可能です。空室対策は賃貸経営にとって絶対に避けられないことだと思います(手数料を払ってサブリースにすれば話はまた別ですが)。

また、来年の2月頃に更新予定の部屋が2つあり、更新の条件をどうするか、という問い合わせが管理会社から来ていました。「現行の条件を維持」ということでお願いしてみましたが、すんなり更新して頂けるでしょうか。



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マイホームの間取りについて、再びビルダー(工務店)の方と打ち合わせがありました。基本的には、前回決まった基本プランの図面が出来たので、その確認と、窓の位置についての最終調整、といった感じでした。

今回の打ち合わせの結果を再度図面に反映させて、さらにルーフバルコニーの位置に関して天空率の計算を行って最終的な位置を確定させるそうです。どこに棚を作り付けるとか、どのようなタイプの窓を付けるかだとか、詳細についてはまだまだ流動的ですが、基本的な間取りは確定し、建築確認申請の段階にいよいよ進んでいくようです。

それから、トステムのショールームにも行ってきました。ミカドとタカラスタンダードに引き続き、3つめです。カタログを見るだけだとどこも似たりよったりという印象がありましたが、やはり3社行って実際に話を聞いて比べてみると、機能性だったり、金額面だったり、けっこう違うようです。やはり、ショールームに実際に足を運ぶのが重要だと思いました。

ショールーム関係は、あとエクステリアとインテリア、そしてパナソニックのキュビオスあたりに行く予定です。

ほんとたくさんやることがあります。



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昨年に引き続き、今年も水道橋クリニックにインフルエンザの予防接種に行ってきました。

今年は一人だと3500円、二人以上だと一人2800円ということで、昨年の2200円よりは値上がりしていましたが、それでも二人で行けばまだ一般的な価格よりも安い気がします。

世の中デフレ傾向にあるはずなのですが、需要のあるものは、それでも価格が上がっていくのが市場というものなのでしょう。

短期的に見れば、個人消費にとってプラスに見えても(価格が下がるから)、長期的に見たら決してプラスではないでしょう。日本経済に明るい兆しが見え始めるのはいつ頃になるのでしょうか。


「日本、成長でもデフレ続く」 OECD予測「10年は実質1.8%成長」

 【パリ=古谷茂久】経済協力開発機構(OECD)は19日、最新の世界経済見通しを発表した。2010年の日本の実質経済成長率は1.8%で、6月の前回予測を1.1ポイント上方修正した。輸出や生産の持ち直しを背景に、09年のマイナス5.3%から大幅に改善するとみている。ただ物価が継続的に下落する「デフレ」が11年まで続くため、日銀に対し超低金利政策の維持や量的金融緩和の実施を求めた。
 日本経済については「戦後最も急激に落ち込んだ景気が、アジア諸国への輸出回復などにけん引され底を打った」と強調。鳩山由紀夫政権の経済政策の効果もあって「景気は回復軌道に乗り、緩やかに拡大する」との判断を示した。11年の実質成長率は2%に高まると予測している。
 ただ失業率が11年まで5%台半ばで推移するなど、不安定な経済情勢が続くと指摘。消費者物価(食料品とエネルギーを除く)の上昇率は09年から11年までマイナスとなり、デフレが継続すると警告した。このため「日銀は政策金利を現状の低水準に維持しつつ、量的緩和策を効果的に実施すべきだ」と提言した。(00:15)

http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20091120AT3S1902O19112009.html


デフレ色長引く恐れ 日銀予想「物価3年連続マイナス」

 物価下落が長引く懸念が強まってきた。日銀は30日の金融政策決定会合で「経済・物価情勢の展望」(展望リポート)をまとめ、2011年度まで3年連続で消費者物価(除く生鮮食品)の上昇率がマイナスになるとの見通しを示した。世界経済の急激な落ち込みで生産設備や労働力の過剰感が強まっているためだ。物価の下落が続くと、消費や企業収益に下押し圧力がかかる。「デフレ」色が強まれば、景気回復の足かせとなりかねない。
 展望リポートの物価見通しは09年度がマイナス1.5%、10年度がマイナス0.8%、11年度がマイナス0.4%。日銀は景気回復が力強さに欠くため、労働や設備の過剰感の解消は緩やかなものになり、物価の下落幅の縮小はなかなか進まないとみている。需給ギャップが解消するのは12年度以降になる見通しだ。 (01:19)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20091031AT3S3002R30102009.html



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マイホームを建てるための土地の売買契約は終わっているものの、まだ決済が終わったわけではありません。

もっと言えば、現在住宅ローンの審査が難航しているとか。

ガーン、です。

住宅ローンと言っても、銀行の住宅ローンもあれば、フラット35のように銀行自身がリスクを取らず、証券化することによって投資家にリスクを移転するタイプのローンもあります。

で、フラット35の方は審査基準がゆるいらしく、念のためこちらも申し込んでおきましょう、ということになりました。全額フラット35で借りる必要はなく、住宅ローンとの組み合わせでもよいらしいので、この選択肢も十分ありかな、と思います(ただし、住宅ローン部分に対する金利の優遇幅は異なるようです)。

いずれにしろ、変動と固定のミックスで借りることを考えていたので、これもありかなと思います。

それから、フラット35の場合、団体信用生命保険は任意で、加入しなければその分安くなるので、団信は一部なしでもいいかなと考えています。というのは、すでに投資用物件で借りているローンの全額については団信に加入しているので、多少は保険がなくても、十分返済可能だからです。もちろん、そういう場合は自分に万が一のことがあるわけで、決してそんな状態になって欲しいわけではないのですが。

いずれにしろ、今のところは、果報は寝て待て、ですかね。



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京都式風水であなたの家が生まれ変わる
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一戸建て購入の土地を選ぶとき、間取りを決定するときに、風水を気にされる方がいらっしゃるかと思いますが、とりあえず一冊読んでみるか、といった意味では読みやすい本だと思います。

間取りを決めるにあたって、これだけは避けよう、というポイントが二つ三つありましたが、それ以上は気にしていたら、家は建たないと思います。


枕の方位なんかもネットで調べたりすると、以下のような感じで書いてあります。

まめ風水


気にされる方はされるのかもしれませんが、現実的にはそこまで考えていたら、家を建てるのは至難の業だと思います。



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間取りが決まりつつあることもあり、今度は水まわりについて検討すべく、ショールームに行ってきました。ここでいう水まわりとは、キッチン、お風呂、洗面所です。

まず麹町にあるミカドのショールーム。午前中に電話をしてみると、12:00からの時間帯であれば予約を受け付けられる、とのこと。当日でも予約を取れたので、ラッキーでした。

で、実際に行って、話を聞いてみると、オプションであれをつけたり、これをつけたり、なんて考え始めると、あり得ないくらいいとも簡単に金額が跳ね上がっていきそうな予感。実際に見積が出てくるのは1週間後くらいのようですが、その場で定価ベース(実際にはもっと割引があるはず)の数字を聞いていると、どんどんブルーになりました。

当初、ミカドにしようと考えていたのでミカドだけ見ればいいかな、と思っていたのですが、あまりに高くなりそうだったので、他のメーカーも比較してみないと、と思い、そのままタカラスタンダードのショールームへ。

こちらも当日にもかかわらず電話してみると、案内して頂けるとのこと。麹町から立川(正確には立川から多摩モノレールで少し行った泉体育館駅というところ)へ移動。

こちらで話を聞いてみると、全体的にリーズナブルな印象(最終的な価格はあくまで正式な見積書でしかもらえないのでイメージだけですが、ミカドよりはずっと価格を抑えている感じでした)。

これならミストサウナを追加するのもありか?なんて、思いながら見積をお願いして帰宅。これだけでほとんど一日仕事でした。

一戸建てを建てるというのは、金銭感覚的には結婚式に近いのかな、と思います。ベースとなるセットがあって、それだとちょっとね、といった感じでいろいろなオプションが用意されていて、その金額がけっこうなお値段。一生に一度のことだし、ということであんまりケチるわけにもいかないし、かといってあらゆる希望をかなえようとすると、ものすごい勢いで予算がふくれあがってしまいます。

結婚式の場合は、階段に豪華なお花があろうとなかろうと、たいして出席者の記憶には残らないと思いますが、家の場合はその後何十年と使い続けるものだけに、判断が難しいですね。全体の金額が大きすぎるので、5万円、10万円といったオプションがなんとなく安く思えてしまうのは、結婚式の費用となんとなく似ていると思います。

ああ、むずかしい、、、



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最近の週末は、ほとんどフルで予定が入っているのでかなり忙しいです。まったく休んだ気がしません。

今日は午前中にいつも通り加圧トレーニングに行った後、ある方のお家を見学に行かせて頂きました。土地の広さがほぼ同じくらいで3階建ての一戸建てということで、とても参考になりました。いろいろ売りに出されている物件を見るのも大切ですが、実際に生活している方のご意見は説得力があります。実際に生活してみて、初めてわかることも多いでしょうから。

その後は、間取りについての打ち合わせ。いつものビルダー(工務店)の方、仲介業者の方に加えて、今回は、ぜひ建築士の方と直接打ち合わせをしたいということで、お願いをして建築士の方にも来て頂きました。こちらから建築士の方と直接話をしたい、と言ったのですが、もし言わなかったら、直接お会いすることはなかったのかもしれません。

本や雑誌の切り抜きなども持って行き、こんなイメージを考えている、ということをできるだけ建築士の方と直接共有しようと思いました。というのは、めちゃくちゃ広い土地があり、ゆーっくり時間をかけて検討できるような方は別でしょうが、都心の狭い土地で、かつ、あまり時間をかけられない状況だと、こちらがこうしたい、ああしたい、と言っても、いろいろな制限、制約があるために、なかなか間取りを決めるのは難しいと感じたからです。

(建坪率、容積率に始まり、北側斜線制限、道路斜線制限などなど、様々な制限、制約を満たしながら考えていくのは、素人にはできません。そして、建築条件付ということでビルダーの日程に従う必要がありますし、建築条件付ではなく注文住宅ということで自由にハウスメーカーだったり、工務店を選べたとしても、あまり時間をかけると現在の賃貸住宅と新しい土地の返済ということで二重の支払が発生するので経済的な負担は大きくなります)

ということで、建築士の方と直接話をしながら、3時間ほどじっくり打ち合わせを行って、間取りの基本プランが決定しました。もちろん紙の図面に書き込みながら修正に修正を重ねていたので、きれいな図面の形では見ていませんが、何階のどこに何がある、といった意味での間取りは決定です。若干の調節などはまだこれからありますが(まだ1:100の平面図の段階で、今後、1:50の平面図、さらに立面図などなど、より本格的になっていくようです)。

まだまだ道は長そうです。


以下、間取りを考える際に参考にした本です。実際の物件をたくさん見て、生活をされている方のお話を聞くことが何よりも参考になるかと思いますが、現実的には難しいので、やはり本や雑誌を見るのが手っ取り早いです。


人気の建築家が設計した本当にいい間取り357選
主婦の友社
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小さくても間取りのいい家―成功実例&間取りプラン集 (別冊美しい部屋)
4391627108


間取りがよい小住宅を作りたい―小さな家のアイディア集 (別冊家庭画報―特選HOME IDEAS)
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家づくり至高ガイド2010 (エクスナレッジムック)
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一戸建てを建てることになって、あわててガイド的な本を何冊か購入しましたが、そのうちの1冊がこれです。


家づくりの間取り計画から、最新設備の選び方や建てた後まで。今年知っておきたいキーワードをポイント解説。
巻頭では、長期優良住宅瑕疵担保責任保険について解説。
■目次
・まえがき
・巻頭特集家づくりのNEW キーワード
「長期優良住宅」とは/「瑕疵担保責任保険」の義務化
・第1章 事前に知っておくこと
・第2章 カンタン間取り計画
・第3章 長持ちする家の構造
・第4章 快適な設備を選ぶ
・第5章 素材・建材を選ぶ
・第6章 建てた後のこと
・キーワードINDEX
・執筆者プロフィール、参考文献

http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/76780936


といった内容で、マイホームを建てるにあたって、基本的なことがわかりやすく書かれています。

現在は、「カンタン間取り計画」のあたりを重点的に読んでいますが、ああ、なるほど、と思ったのが次の説明です。

浴室に脱衣所はつきものですから、常にこの2つはセットで考えなければなりません。

一方、洗面所もそれに従う形で決めることが多いのですが、入浴とは関係なく頻繁に使う場所ですから、使い勝手も考慮することが不可欠です。 

(中略)

しかし、洗濯を待つ衣類や濡れたバスタオルなどがある脱衣所と、来客や子どもの友達なども手洗いに使う洗面所は、近くにありながらも別の空間として仕切られているほうが使い勝手はよくなります。

(P.070)

そう言われると、そうなのかもしれません。マンションだと、洗面所は浴室のそば、といった間取りが多いかと思いますが、言われてみれば必ずしも近くにある必要はないのかもしれません。

これは一例ですが、家の各パーツについて、そもそも論から始まり、こういう機能なのだからこういったイメージで考えればよいのでは、といった説明が丁寧にされています。

家を建てる前に一読の価値はある本です。



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プロフィール

yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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