2010年1月のエントリー 一覧

Global MBA 2010

ファイナンシャルタイムズのGlobal MBA 2010が発表になったようです。

Global MBA Rankings 2010

Global MBA Rankings 2010 (PDF版)

マンチェスタービジネススクール(MBS)は昨年からさらに順位を落として、今年は40位になったようです。UK内でも、けっこう順位を落としているようです。一つ言えることは、MBSのデータは最新の2010のものなので、最近のご時世をより反映して、サラリー等の経済的な指標の低下をより反映してしまっているのかもしれません(そういえば、自分のデータって申告してなかったような気がするのですが、そういった通知って来てたのでしょうか、、、来ていた気もするのですが、、、)。いまだに2006、2007などのデータを使っているスクールもあるようですし。とは言っても、LBSも2010のデータなので、そういう意味ではLBSの強さが際立ってますね。

MBSのサイトでは以下のようなコメントがありました。

Financial Times Ranking 2010

Manchester Business School (MBS) remains well-placed in the Financial Times' ranking of the world's leading business schools.

Over the last three years the FT ranks MBS at an average position of 31, and our full-time doctoral programme is rated 2nd in the world.

We are 7th in the world for international experience, with a career progression rating of 11th in the world - MBS graduates can expect a salary rise of over 90%.

And our knowledge of international business is rated 8th best in the world.

An interview with Professor Michael Luger (pictured) in the FT.com rankings supplement, confirms MBS' strong commitment to putting in place the foundations for long-lasting, positive change.


"We are committed to amplifying what MBS does well. Many of the positive changes we have made over recent years will not yet have impacted the rankings tables. The appointment of Professor Elaine Ferneley as MBA Director in 2009 is a further step toward a bold new positioning of our MBA programme, in keeping with the School's overall proposition Original Thinking Applied.

"Our vision is to evolve a rigorously tough programme which will fully equip our graduates to handle the challenges of a fast-changing global economic climate; our promotional messaging will increasingly encourage self-selection in order that we are able to attract only the very best.

http://www.mbs.ac.uk/newsevents/25-01-2010.aspx



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木曜日に予定通り、土地の決済が無事に終わりました。これで住宅ローン生活開始です(「趣味返済」生活の開始です)。

決済の場にいたのは、売主さん、仲介業者の方、仲介業者の関連会社でローン担当の方、融資して頂く銀行の方、司法書士の方とかなりの人数でした。

特に問題になることもなく、言われるがままに必要な書類に記入していき、最後に必要な印をひたすら押す、といった感じでたんたんと手続きは進んでいきました。

次は、建物完成後引き渡し時に建物の決済の時にの頃にローンが実行されます。


それから、決済の合間を縫って、間取りについてのちょっとした打ち合わせもしました。建築確認申請前の最終的な図面ができてきたのですが、GLから1FLまでの高さが今までの前提よりも低くなってしまうようで、「これで最後に承認してください」と言われ、これは果たしていいのだろうか、と思いながらも、そのまま承認しました。

後から、ホームドクターの方にも聞いてみたのですが、それほどネガティブでもないようだったので、とりあえずは安心しました。

第三者のアドバイスって、ほんとに重要だと思います。



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フラット35には返済のタイプでタイプAとタイプBの2種類を扱っている金融機関があります。これはどちらが有利なのでしょうか。例えば、次の表はりそな銀行のウェブページに掲載されている表です(クリックで拡大)。

flat35AB.jpg

http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/kojin/service/kariru/jutaku/flat35/index.html

とりあえず、インターネットプランの条件で比較してみます。

比較する条件

いずれも期間は35年で、1,000万円借りると仮定します。

タイプA
金利 2.79%
融資手数料 30,000円

タイプB
金利 2.57%
融資手数料 借入金額の1.8%(この場合、18万円)


すると、返済額および手数料は以下のようになります。

タイプA

ローン返済額: 15,675,519円(うち金利分:5,675,519円)
手数料: 30,000円
合計: 15,705,519円

タイプB

ローン返済額: 15,172,841円(うち金利分:5,172,841円)
手数料: 180,000円
合計: 15,352,841円

単純に合計で見ると、タイプAの方が35万円ほど多いので、タイプBの方が有利であるということになります。しかし、当初の支払額が15万円ほど異なるので、この15万円を例えば5%で運用できたとすると、

15万円×(1 + 0.05)^35 = 82.7万円

さらに、これを現在価値に戻すと、35年金利が2.4%だとすると、

82.7万円 / (1 + 0.024)^35 = 36.1万円

となりますね。

ところで、上記で計算しているローンの返済総額は、実際には支払のタイミングが月毎なので、上記の支払総額は現在価値でも将来価値でもありません。がーん、やな雰囲気。

ということで、毎月の返済額を一定とおき、35年金利を2.4%と仮定(期間構造は考えません)して現在価値をざっくり計算してみると、

タイプA : 10,628,089円 (=10,598,089円+30,000円(手数料は現在価値))

タイプB : 10,438,415円 (=10,258,415円+180,000円(手数料は現在価値))

といった感じになり、その差約19万円となります。運用益(上の例では21.1万円(=36.1万円 - 15万円))がこの差19万円を上回るのであれば、タイプAを選んで自分で運用した方が有利になり、運用益が上回る自信がないのであればおとなしくタイプBを選んだ方がよい、という結果になるかと思います。

実際には、繰り上げ返済(プリペイメント)の可能性もあるので、話はさらにやっかいになります。まじめに考えるとややこしいですね。

微妙なところでプライシングされているんですねぇ、、、


(ちなみに、上記の例では借入額を1000万円として計算していますが、4000万円を借りた場合は借入額に比例する部分は単純に4倍、タイプAの手数料は借入額に依存しませんからそのまま3万円として計算する必要があります。)



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住宅ローン契約を結んできました。これで投資用を含めるとローンの契約は4回目です。今回も、その場で説明は受けたものの、契約書の詳細については、「後で一度ご確認しておいてください」程度で、その場で契約書を読みこむこともしませんし、事前にひな形を取り寄せて読むこともしませんでした。

一般的にはおそらくそんな感じでしょう、、、

大事だとは思いつつも、なかなか読む気になりません、、、

明後日、土地についての決済(つまり、ローン実行)なので、いよいよ住宅ローン生活が始まります。建物が引き渡されるまでは金利分のみ支払うみたいなことを聞いていたのですが、実際には第1回の返済から元本返済も始まるようです。早めに元本返済が始まることを望んでいたので、結果的にはよかったです。



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一戸建てがマンションと比べて劣っている点の一つに、セキュリティーが挙げられるかと思いますが、これはホームセキュリティーサービスを利用することによって補うことができます。ということで、セコムショップに行って、見積りを出してもらいました。

間取りにも依存するようですが、狭小住宅として一般的と思われる金額で、当初約40万円、その後毎月4500円(+消費税)といった料金のようです。

実際には、セコムの監視センターと通信するために電話線を使うとのことで、毎月電話代が追加で1000円程度上乗せされることになるようです。

ちょっと高いなぁ、と思い競合他社の相場を調べてみました。

ホームセキュリティ比較ガイドというサイトのホームセキュリティ会社比較!というコーナーに比較が掲載されています。

サービス内容が異なる可能性がありますので一概には言えませんが、アルソックの方がかなり価格的にはフレンドリーです。とは言っても、それなりの金額ではあります。

ただでさえ住宅ローンがある中で、追加で毎月発生する費用はできるだけ抑えたいところです。

会社の人で一戸建てを建てた方に、ホームセキュリティー入っていますか?と聞いてみたところ、2人中2人が「入っていない。必要ないだろ」との答えでした。

まあ、盗まれるようなものも持っていないし、なくてもいいのかな、という気がしてきました。

よっぽど必要になったら後から導入することも、不可能ではないですし。ただし、やはり新築時と比べると、配線などで見栄えは悪くなるようです。

限られた予算の中では、何にプライオリティーを置くかが重要になってきます。セキュリティーはもちろん重要ではありますが、実際に建てる場所の周辺でホームセキュリティーを利用している家は、豪邸っぽい感じのところだけで、うちと同じ程度(と言っては失礼ですが)の家で入っているところはほとんどありませんでした。

現実的には、そんなところなのかもしれません。



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来週の金消契約、土地決済を前に、土曜日になんとか建物建築工事請負契約を結びました。

建物の金額が出てくるため、どういった仕様の建物か、明確にする必要があると思うのですが、いまいち詳細に欠ける仕様書しかもらえていませんでした。

それで契約してしまって果たして大丈夫なのか?

一時はかなり不安になりましたが、ホームドクターの方や、普段お世話になっているCFネッツの方にも相談し、セカンドオピニオン、サードオピニオンも聞きながら、最終的には、まあなんとかなるだろう、ということで契約書にサインしました。

初めて家を建てようとして実感していますが、何か不安だったり、迷ったときに、第三者でアドバイスを頂ける方がいなかったら、本当にこれでいいのだろうか、と不安なことが度々起こります。

そういった意味では、多少の費用を払っても第三者のアドバイザーは非常に重要なのではないかと思います。

で、結果的には一般的なケースよりも仕様書はむしろ若干詳しいくらいのものだったようで、特に問題はないでしょう、というお墨付きを頂いたのでサインすることができました。

まだまだイベントは続きます。



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今まで、退去になった部屋の退去後の様子をこことか、ここなんかで紹介しました。これらの部屋の入居者の方は決してきれいに使って頂いたという印象はありませんが、全部が全部そういった状況になるわけではありません。

昨年末に退去になった部屋(以前紹介した物件とは別の物件です)は以下のようでした。


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この程度であればクリーニング+アルファですぐに募集ができるので、費用も数万円の前半くらいで済みます。

ワンルームや1Kなどであれば一回の原状回復工事でとんでもなく費用がかかることはほとんどないので、そういった意味ではファミリータイプよりもワンルームや1Kの方が収益は安定している気がします。

この部屋もできるだけ早めに、できれば1月中、遅くても2月中旬くらいまでにはなんとか決めたいところです。


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これは物件のあるJR相模原駅前のイルミネーションです(ブログにアップするのが遅くなってしまいましたが、撮影したのは2009年12月末頃です)。



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土曜日の帰りがけに、本屋に立ち寄って、以下の入門書を購入し、ついに日曜日にツイッターのアカウントを作ってみました。


つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?
4887597746


ということで、アカウントは

@yokoken104ka

ですので、よかったらフォローしてみて頂ければと思います。


今まで、やたらツイッターって、流行ってるよなぁ、とは思いつつも、真面目に調べたりしたことはありませんでした。そして、ブログも書いてるし、ミニブログと呼ばれることもあるツイッターをやる必要ってあるのだろうか、だれがつぶやきを読みたがるのだろうか、なんて漠然と思っていました。

一方で、最近はFacebookやmixiなど至る所でツイッターと同じようなサービスを目にします。そこまで流行ってるんなら、ぼくもやってみようかな、と思い始めてみることにしました。

ちょっと思ったことを、簡単に書けるという意味ではブログよりははるかに敷居が低い気がします。誰かに読まれても、読まれなくても、ちょっと思ったことをメモしておこう、といった使い方でもいいのかな、なんて思います。

まだ使い方がよくわからないので、とりあえずはいろいろ試してみようと思います。ブログとツイッターの棲み分けとか、どうするんでしょうね。とりあえずは試行錯誤です。


ちなみに、iPhoneのアプリは、とりあえずEchofon for Twitterをインストールしてみました。iPhoneで読んだり、書けたりできるので、かなり手軽につぶやけそうです。


ちなみに、今週のダイヤモンドでなんとTwitterの特集をやっていました。「ツイッターとは」から始まり、基本的な利用方法なども書かれているので、これを読むだけでも十分始めることができそうです。


週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]
B0030H084S



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天気がよかったので、ちょっと散歩でもしてこようと、谷中銀座商店街に行ってきました。

シビックセンターのあたりから、「Bーぐる」というコミュニティバス(1回100円)で千駄木駅まで行き、そこから歩いて谷中銀座商店街へ行きました。


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「谷中ぎんざ」の入口です。日暮里駅方面へ続いていきます。


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こじんまりとしていますが、かなり活気のある商店街です。


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いろいろなお店で、ちょこちょこ行列ができていました。


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レタスうどんを食べてみました。なかなかおいしかったです。850円(大盛り+100円)でした。



大きな地図で見る


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日暮里駅の北側にある羽二重団子のお店に入ってみました。あっさりしていておいしかったです。


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谷中メンチ(150円)を食べました。これはおいしいです。


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最後に、こちらは10円まんじゅうのお店です。谷中ぎんざから、千駄木駅方面に歩いて帰るときに見つけました。1つあたりは小さいですが、1つ10円。写真に載っているのは10コで105円のごままんじゅうです。これもおいしかったです。


初めて行ってみましたが、他にもカフェだったり、雑貨屋さんだったり、いろいろなお店が商店街のみならず、一歩は行った路地裏などにあったので、またの機会にぜひ行ってみたいと思います。

こういう休日の過ごし方もなかなかいいものです。



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美しいインテリアの色使い―Color & interior (Seibido mook)
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アクセントカラーの使い方や、色別の部屋づくりのテクニックを詳しく紹介。今住んでいる部屋をどのように変えればより印象的になるのか失敗しない方法を具体的に解説。素敵な部屋づくりのためのアイデア満載の一冊。

http://www.seibidoshuppan.co.jp/


インテリアについての本はたくさんありますが、中でも色使いについてテーマを絞った本を見つけました。

いろいろなインテリアが紹介されている雑誌と違って、インテリアの色を考えるにあたっての考え方やテクニックが書かれています。基本をしっかりおさえておけば、大きくは外さないとは思うのですが、どうなりますかね、マイホーム。

とにかく全体の色使いを決めていくのはかなり大変な作業です。



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プロフィール

yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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