2010年6月のエントリー 一覧

ナショナル 洋風シーリングライトツインPa ディ・スタイル HHFZ-4397
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ナショナル
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最近照明についていろいろ調べているのですが、やはり睡眠の前は電球色の間接光がリラックスモードになってよさそう、ということだったので、こちらのシーリングライトを購入してみました。


パナソニックのページはこちら( ↓ )です。

ツインPaシーリングライト HHFZ4397


これ、いい感じです。寝室に付けてみましたが、間接照明かつ電球色、そして連続調光もできるので、かなり落ち着いた感じになります。また、機能的には30分おやすみタイマーや、留守時に在宅を装うるすばんモード(指定した時刻に点灯し、その後指定した時刻に消灯する)もついています。

家を建てるにあたって、こだわった照明とかもありかなぁ、とか思っていたのですが、寝室についてはそれほど広いわけでもないし、予算も有限だし、ということでシーリングライト一つにしました。でも、このシーリングライトなら、1つでもいいかと思います。足りなければ、スタンドを1つ追加するなど、適当に調整すればいいですから。

今までは、現在の家に引っ越してきたときに深く考えずに購入した、昼光色の調光できないシーリングライトが寝室についていたのですが、これに交換するだけでも、かなりいい感じになりました。

ぐっすり眠るためにも、寝室の照明は見直す価値が十分あるかと思います。


このライトを、リビングにつけてみたり、いろいろ実験してみようと思います(新居ではリビングにシーリングは付けない予定ではあるのですが、いろいろ実験してみるのは楽しいですから)。


睡眠前の照明については、結城未来さんのブログ

http://ameblo.jp/yukimiku/entry-10107181271.html

や、著書

頭がよくなる照明術

照明リフォームでお部屋の模様替え―たった数千円からできる明かり術

が参考になるかと思います。


見直してみてはいかがでしょうか。





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職場環境快適に 「体内時計」整えるオフィス

竹中工務店が開発 照明など制御
2010/6/22 0:20日本経済新聞 電子版

 竹中工務店は脳が活性化する周期などをコントロールする「体内時計」が狂うのを抑えるオフィスを開発した。独自に開発した照明の明るさや室温を制御。オフィスで働く人の体内時計のリズムを整えて、帰宅後の深い眠…

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C889DE2EBE4E1E0EAE7E2E0E3E2E4E0E2E3E28698E0E2E2E2

先日の日経新聞に掲載されていた記事です(電子版だと購読していないのですべては読めないようです)。照明や温度をコントロールして、より快適な職場環境を開発しようとしているという記事です。

「頭がよくなる照明術」にも書かれていましたが、人間の活動は照明の影響をかなり受けるようです。

こういうちょっとした工夫で、生活を改善しようとする試みはいいですね。賃貸住宅であっても、シーリングライトなどは自分で購入するケースが多いと思いますから、ちょっと工夫して選択するとよさそうですね。

いずれにしても、自宅の照明は勉強部屋などを除くと、基本は黄色みのある電球色中心の方が、青白い昼光色よりも、リラックスできてよいようです。





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頭がよくなる照明術 (PHP新書)
頭がよくなる照明術 (PHP新書)結城 未来

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star気分がよくなる照明法
star光や照明器具に関する考えが大きく変わりました
star照明を見直しました。

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「ゆっくり休んだつもりなのに疲れがとれない!」

 うつ、疲れ目、不眠……ストレスの一因は光にあり。

 「がんばって働いているけれど、うまくいかない!」

 プレゼンの成功も、企画のひらめきも照明次第。

 人間の脳をコントロールしているのは、じつは光。ならば光を味方につけた「灯り脳」になれば、心も身体も安らぎ、眠れる潜在能力が開花する!

 日本初の“灯りナビゲーター”が、意外と知らない照明の基本知識をやさしく解説。家や職場ですぐに使えるちょっとした裏技で、快適な生活を約束する。ビジネス成功の道を照らす光となる本。

 [目次](1)人の心は光によって動かされる (2)頭も身体もスッキリ!仕事がはかどる「灯り脳」リズム (3)ストレス解消!「眠れない病」は光の使い方で治る (4)職場の大敵!うつ・時差ボケ・徹夜疲れ解消法 (5)簡単!疲れ目を防ぐアンチエイジング灯り術 (6)意外な発見!心が安らぐ照明テクニック (7)自分をすてきに演出する“モテ明かり”

(PHP研究所HPより)

http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-65774-5


先日紹介した「照明リフォームでお部屋の模様替え―たった数千円からできる明かり術」と同じ、結城未来さんによる照明術に関する解説書です。前回の本が実践編だとすれば、こちらはどちらかと言えば理論編。人間の生活と光、照明の関係を全般的に説明していて、どういう風に照明を活用するとよいのかが書かれています。

また、「照明リフォームでお部屋の模様替え―たった数千円からできる明かり術」では、家の照明について実践的かつ具体的に書かれているのに対して、こちらは職場や海外旅行、生活リズム全般などについても書かれています。

新築する際の照明プランを考えるにあたって、読む場合、「照明リフォームでお部屋の模様替え―たった数千円からできる明かり術」の方が直接的には役立つ内容になっているので、時間が無い場合はその1冊だけでも十分かと思います。本書は余裕があれば、一度読んでおいて損はないと思います。

それにしても、照明って、やり方によってはそんなにお金をかけずに、ずいぶんと改善することができるんだなぁ、と実感しています。そのあたりの話は、また次の機会に。





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先日に引き続き、再びオーデリックのショールームに行ってきました。今回はきちんとアポを取っていたので、具体的に一通り説明して頂いた後で、それぞれのパーツにどんなものをどのように選ぶかといったところまで、アドバイスして頂きました。まだすべての照明を決めたわけではありませんが、だいたい決めることができました。

ショールームに行く前は、蛍光灯だったりLED中心がいいなぁ、と漠然と思っていたのですが、最終的には白熱電球、蛍光灯、LEDのごちゃまぜって感じのプランになりました。

最もいる時間が長いと思われるリビングは蛍光灯のダウンライト中心、そしてすべてに付けると高くなるので一部に調光機能を付けてみました。

ダイニングは配線ダクトを付けて、将来的にも自分たちで好きな照明を付けられるようにしておきました。

ルーフバルコニーは、当初のプランでは暗めのスポットライトがついていたのですが、より明るいものへ変更。一方、当初バルコニーについていたスポットライトは必要ないだろう、ということでカットしました。

まあ、他にもいろいろありますが、当初のプランからはけっこう大きく変わりました。最初のプランは、図面を見てとりあえずこんな感じというプランなんだと思いますが、自分たちの実際の生活を考えながら、実際の照明器具を見つつ決めていくと、より具体的にイメージできてプライオリティを明確に付けることができました。

結局、フットライトについてはまだ決めていないです。もう少し考えることにします。


照明を決めていく作業って、けっこうおもしろいですね。





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人生で一戸建てに住んだこともあるにはあるのですが、ここ20年くらいはずっとマンション暮らしなので、一戸建ての場合にどんな照明が必要か、といったことがいまいちイメージできません。中でも、どうなのかなぁ、と思っているのがフットライトです。

階段のあたりとか、トイレの近くとか、そして寝室にも?、なんとなくあった方がいいんだろうなぁ、とは思うものの、実際どうなんだろう、といまいち実感がわかなかったので、実際に簡単に取付けられるフットライトを購入してみました。


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LEDなので、1ヶ月あたりの電気代も約8円だそうで、なんと安いことでしょう!

このライト、常に点けておくこともできますし、暗くなったら自動で点ける設定にすることもできます(明暗センサー)し、そして人が来たら点ける設定にする(人感センサー)こともできます。

明暗センサーと人感センサーの実際の挙動を確かめることもできるので、なかなか優れものです。フットライトのみならず、玄関まわりや、トイレなどに人感センサーを設置する可能性もあるので、いろいろと実験するにはなかなかの優れものです。


照明って、奥が深いですね(というか、今までが知らなさすぎです)。

賃貸物件の方にも、こういった照明の工夫をしてより魅力的な物件を作っていきたいものです。





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照明リフォームでお部屋の模様替え―たった数千円からできる明かり術 (小学館実用シリーズ LADY BIRD)
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starこれからの住環境に必要な内容です
star実用的な本ですが
star照明を基礎から楽しく学べる本

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たった数千円からできる明かり術
照明リフォームでお部屋の模様替え
結城未来

人は、いろいろな明かりに影響されて生きています。例えば、青白い明かりは、脳を活性化させ、仕事をする意欲を刺激します。本書は、そんな照明と人間の意識の関係に着目したまったく新しいリフォーム本です。照明をかえるだけで、リビング、ダイニング、書斎などのを、まるで大がかりにリフォームしたみたいに模様替えする、スーパーテクニックを紹介します。費用はたったの数千円から。照明を変えるポイントを図解するので、誰にでも実践できるし、ビフォアとアフターの写真で、変化がひと目で確認できる、超実用的な1冊です。

http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784091022172


今度の週末に、照明プランについての最初で最後の(?)本格的な打ち合わせを予定しています。ということで、現在、照明についていろいろ調べているのですが、参考になりそうだったのでとりあえず買ってみました。

照明に関する基本的な考え方が書いてあり、それに従った実践例がイラストと写真でわかりやすく説明されています。

今まで、家の照明についてほとんど考えたことはありませんでしたが、ちょっとした工夫でずいぶんと変わるものなんだなぁ、と思いました。多くの家庭、特に賃貸住宅の場合、各部屋にシーリングライトが1つあって、あとはちょっとダウンライトが廊下とかにある程度(?)というのが実際なのではないでしょうか(少なくとも今までぼくが住んだことがあるのはそんな感じです)。

そんな常識にとらわれず、主照明、補助照明(間接照明)をうまく組み合わせることでシチュエーションに応じて快適に過ごせる空間に変身させたり、白熱電球を蛍光灯やLEDに換えることで長期的に見たコストを抑えたり、いろいろとできることはあるようです。しかも、必ずしも工事をする必要はないので、ほんとに数千円程度からでも実践することが可能のようです。

先日のがっちりアカデミーでもやっていましたが、寝る前に過ごすリビングが明るすぎると、メラトニンというホルモンの分泌量が少なくなってしまい、睡眠の質に影響する話など、毎日の生活を改善するのに手軽にできるポイントだと思いました。

これから家を建てる方はもちろん、今までの自宅の照明を見直してみたい方は一読の価値があると思います。





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ちょっと前のカンブリア宮殿で紹介されていたと思いますが、

カクヤス

という、無料でお酒をはじめ、食料品などを配達してくれるお店があります。

一度注文してみたいなぁ、と思っていたのですが、今まであまり機会がありませんでした。

そして、今晩、お米がちょうどなくなったということで、また買い物に行くのも面倒だなぁ、ということで、初めてカクヤスで注文してみました。

19時過ぎにインターネットで注文し、「20時~22時」で時間指定したところ、21時過ぎくらいに予定通り届きました。

これは便利です!

無洗米5kgで1980円也。近くのスーパーで買えばもう少し安いのは確かですが、運んでくれることを考えれば、決して高い買い物ではないでしょう。

今後もちょこちょこ利用してしまいそうです。

アマゾンといい、楽天といい、カクヤスといい、ほんと便利な時代ですね。





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現在持っている物件の1つで、「共用ゴミ捨て場をカラスが荒らすので、何らかの対策をして欲しい」という依頼がある入居者の方から管理会社さんにあったそうです。そして、管理会社の方がネット工事をしてくださいました。

かかったのは原材料費としての実費のみで、3337円とのこと。作業代等は一切かからず、普段お支払いしている管理費で行って頂きました!これは本当に助かりました。

管理会社さんによっては、外の業者さんに丸投げして見積書を送ってくるだけ、という対応をされるところもあるかと思います。ところが、いつもお世話になっている管理会社さんは実費のみで迅速に対応してくださいました。

お世話になる管理会社さんのサービスの質って、本当に重要だと思います。





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東京スター銀行から、金利0%の住宅ローンが登場したようです。

東京スター銀行が「金利0%住宅ローン」提供

2010年6月16日

 東京スター銀行は、ローン全期間で支払い金利0%の住宅ローン「スターゼロ住宅ローン」の申し込みを6月21日から始める。

 契約時にかかる事務手数料(融資金額の5.25%)と、入院時(入院保険)や死亡・高度障害時の保障(団信)としてかかるメンテナンスパック料(保障内容により年率0.504%か年率0.702%のいずれかを選択)を負担することで、ローン全期間において支払い金利が0%になる。保証料も0で、繰り上げ返済する場合の手数料もかからない。

 借り換えでなく新規借り入れの場合、同行提携物件の購入者が対象。融資期間は1年以上15年以内(1年単位)。先着500人の募集。

http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2010061600711


ということで、プレスリリースはこちら ↓ です。

「スターゼロ住宅ローン」を期間限定で募集 ~先着500名さま、ローン期間最長15年~


借入金に対する金利はゼロのようですが、手前で融資額に対して5.25%の手数料がかかる点、そしてランニングでメンテナンスパック料という名のもと0.504%か0.702%の保険料のようなもの(かつ、金利のようなもの)がかかるような仕組みになっているようです。融資期間が短く最長15年という点も、普通の住宅ローンとは違いますね。

きちんとしたエコノミーは計算してみないとわかりませんが、15年でもよいのであれば実質的には固定金利なので少なくとも見た目は安いように見えます。

家が建ってて、借り換えを本格的に検討できる状況ならともかく、まだ家建ってないですからね。残念ながら、わが家には縁のない話かもしれません。

現在検討中の方は、一度検討してみる価値はありそうですね。





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週末に、照明を見にオーデリック(ODELIC)(@高井戸)のショールームに行ってきました。もう2週間近く前に、照明のプランをもらってはいたのですが、具体的な打ち合わせは進んでいませんでした。工務店の方とはそのうち打ち合わせしましょう、くらいの感じだったのですが、よくよく聞いてみると、今月末くらいまでには確定させないといけないということだったので、急遽、ショールームに行くことにしました。

アポが取れればよかったのですが、予約でいっぱいということだったので、とりあえず実際のものを見るだけでもと思い、行ってきました。

やはり実際にものを見ると、違います。ああ、こんな感じなんだぁ、と、カタログで見るのとは違って質感などもよくわかるので、現物を見るのはとても重要だと思います。

当初頂いたプランでは、ダウンライトなどは白熱電球(ミニクリプトン)になっていたのですが、蛍光灯のタイプもあるとのことで、基本的には蛍光灯仕様を中心にしようと考えています。

エコ、省エネとかなり注目が集まっている今日この頃ですが、LED、電球型蛍光灯、白熱電球の何を選ぶかは長期的な視点で実際にかかる費用を考えて選ぶことが重要だと思います。可能であればLED、LEDが難しそうだとしてもできれば電球型蛍光灯を選びたいところではあるのですが、実際にはそれほど簡単ではないようです。

というのも、やはり照明のタイプとしては白熱電球タイプが最も普及しているため、デザインという意味では最も種類があります。メーカーによっても差はあるのかもしれませんが、やはりLEDはまだまだこれからといった感じのようで、デザインや色などの種類と言う意味での選択肢の幅はまだ狭いようです。

ただ、そうは言っても、白熱電球だと交換する頻度も高いし、電気代も高くなるのは明らかなので、できるだけ蛍光灯中心の仕様にしてみようと考えています。例えば、電気代の比較は次のブログで紹介されていました。

LED方式ダウンライトの電気代

長期的に考えると、導入時の設備の価格差はそれほど全体では大きな差ではないことがわかります。


ちなみに、今回はアポが取れませんでしたが、2週間後であれば取れるとのことでしたので、再度ショールームに行って、アドバイスを受けながら最終的な仕様を固めてきたいと思います。天井の高い家とかだといいのですが、かなり標準的な仕様なので、できるだけ圧迫感のない、スッキリした照明にしようと考えています。


ショールームから帰ってきてから、自転車で近くの一戸建てを見てきました。玄関あたりの照明を見てみようと思いいろいろ見てきたのですが、オーデリックの照明が使われている家もありました。そして、意外に多かったのが、玄関のところはダウンライトのみ、という仕様です。同じ家でも、ポイントを絞って、違った視点で見てみると、その度にいろいろな発見があります。

一戸建てを建てようと決めるまでは、日々自分の前にあらわれる家がどんな仕様になっているかなど、ほとんど興味がなかったのですが、今ではいろいろな視点で見るようになりました。おもしろいものです。


話変わりますが、最終的な引き渡しは、今の時点では9月末から10月頃になるということをごく最近になって工務店の方から聞きました。がーん、です。





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プロフィール

yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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