2012年7月のエントリー 一覧

住宅ローンの借り換えをするにあたって、住宅ローン減税の恩恵は受け続けられるのか、という疑問が生じます。ぼくが借りた年の場合、普通の住宅だと10年間で最大500万円の税額控除となるので、このメリットはかなり大きいです。

ということで、国税庁のページで調べてみました。


No.1233 住宅ローン等の借換えをしたとき

[平成23年6月30日現在法令等]

 住宅の取得等に当たって借り入れた住宅ローン等を金利の低い住宅ローン等に借り換えることがあります。
 住宅借入金等特別控除の対象となる住宅ローン等は、住宅の新築、取得又は増改築等のために直接必要な借入金又は債務でなければなりません。したがって、住宅ローン等の借換えによる新しい住宅ローン等は、原則として住宅借入金等特別控除の対象とはなりません。
 しかし、次のすべての要件を満たす場合には、住宅借入金等特別控除の対象となる住宅ローン等として取り扱われます。

1 新しい住宅ローン等が当初の住宅ローン等の返済のためのものであることが明らかであること。
2 新しい住宅ローン等が10年以上の償還期間であることなど住宅借入金等特別控除の対象となる要件に当てはまること。
 この取扱いは、例えば、住宅の取得等に係る知人からの借入金を銀行の住宅ローン等に借り換えた場合や、償還期間が10年未満の住宅ローン等を償還期間が10年以上となる住宅ローン等に借り換えた場合であっても同じです。
なお、住宅借入金等特別控除を受けることができる年数は、居住の用に供した年から一定期間であり、住宅ローン等の借換えによって延長されることはありません。
 借換えによる新たな住宅ローン等が住宅借入金等特別控除の対象となる場合には、次の金額が控除の対象となる住宅ローン等の年末残高となります。

1 A≧Bの場合
対象額=C
2 A 対象額=C×A/B
A=借換え直前における当初の住宅ローン等の残高
B=借換えによる新たな住宅ローン等の借入時の金額
C=借換えによる新たな住宅ローン等の年末残高
(措法41、措通41-16)

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1233.htm


ということで、心置きなく、借り換えを本格的に検討していこうと思います。

住宅ローン金利、史上最低水準に!
~「借り換え」の最大のチャンスがやってきた~


「ゆとり返済」の危険性に最も早く警鐘を鳴らし、かつて「繰り上げ返済・借り換えブーム」の仕掛け人となった、ファイナンシャル・プランナー・浅井秀一。平成24年7月、住宅ローン金利が史上最低水準になったいま、「最大の借り換えチャンス」ともいうべき状況がやってきていると著者は主張します。固定金利どうしの場合、いま返済している住宅ローンより実質金利が「0.3%程度」以上低ければ、大きな借り換え効果が確定するとのこと。「最大の借り換えチャンス」がやって来たいま、では借りている住宅ローンをどうすべきか、5回にわたって解説します。

http://diamond.jp/articles/-/21774


最近、住宅ローンの金利が史上最低を更新、などといったニュースをよく目にしますが、住宅ローン金利がかなり下がってきています。

ぼくが住宅ローンを借りた2年前と比べても、さらに下がっていて、最近、まじめに借り換えを検討してみようかと思い始めました。

2年前に家を買う時は、住宅ローンに関してはあまり数多くの銀行は検討せず、不動産屋さん経由で探してもらい、そのまま借りました。不動産投資のローンもそれなりの金額があるので、普通の金融機関では住宅ローンはあまり貸してもらない状況でしたが、フラット35とのパッケージ型というものであれば借りられることがわかり、当時は結果的に貸してもらえるところから借りることにしました。

特に焦って借り換える必要もないので、地元の金融機関も含めて、いくつか借り換えの相談をしてみようかなと思います。

それにしても、先進国の金利は下がる一方ですね。欧州周辺国は少し事情が異なりますが。

いますぐに、住宅ローンを借り換えしなさい!
浅井 秀一
4478022232

自宅を建てて住み始めてからすでに1年半以上経過していますが、実際に住み始めてみると、ここはこうすればよかった、あそこはああすればよかった、という箇所がちらほら出てきます。例えば、ここにコンセントがあったら便利だったのに、ということなどです。

家を建てる時には照明をどうするか、というのがあるわけですが、白熱電球、電球型蛍光灯、LED電球といった種類のみならず、照明器具の形や、昼白色、昼光色、電球色といった電球の色、調光機能の有無、人感センサーなどのスイッチをつけるか、などいろいろと考慮して決める必要があります。

といっても、実際に建てる時は、他にも決める事項がわんさかとあるため、なかなか細かいところまでは気がまわりませんし、気がまわったとしても、なかなか実際の生活をイメージしづらいこともあり、後からこうしておけばよかった、ということは出てきました。

で、前置きが長くなりましたが、玄関の電気には人感センサーを付けておけばよかったなぁ、とつくづく思っていました。夜帰宅したときなど扉を開けた瞬間に電気がついたり、夜階段を下りてきて玄関の前を通る時など自動で電気がついたら便利だろうなぁ、と思っていました。

そこで、普通は、照明器具(ダウンライト)自体を人感センサー付きのものに交換することになりますが、これは電気工事で素人ではできないので、工事をお願いすることになり、あっという間に5万円〜10万円という金額になりかねない事態になります。

そこで見つけたのが、アイリスオーヤマが販売している人感センサー付きのLED電球です。

アイリスオーヤマ LDA3L-H-E17SH LED電球人感センサー付小形電球 斜め取付タイプ電球色 (250lm) 1個
B006IHKRDY

アイリスオーヤマのページはこちら(↓)です。
人感センサー付小形電球タイプ 斜め取付(一般小形電球25W形相当)

これなら工事をする必要がなく電球を交換するだけですし、LEDということで電気代も安くなるはず、ということで早速買ってみました。

今まで使っていた白熱電球と比べて同じ電球色でも少し色が違い、かつ、若干暗く感じるのですが、やはり人感センサー付きということでかなり便利です。

特に今は娘を抱えたまま移動することも多いので、自動で電気がついてくれると、夜は本当に助かります。

ということで、かなり満足度の高い買い物になりました。いやぁ、こういう商品を開発したアイリスオーヤマはスゴイですね。

これはかなりおすすめです。

Apple MacBook Pro 2.0GHz 15.4インチ MC721J/A
B004PEHDRU


MacBook Proを買いました!

先月、新しくMacBook Proが発売になりましたが、結果的にぼくが買ったのは、2世代ほど前のMacBook Pro(Early 2011, 15.4インチ)です。

15インチで、DVDドライブが内蔵されているタイプがよかったのと、最近のモデルチェンジでは性能の向上はあっても、機能的に大きな変化がなかったので、価格的にかなり落ちてきていたこともあり2世代前のモデルを買いました。

ベンチマークについては、例えば、以下のサイトを参考にさせて頂きました。

MacBook Pro (Mid 2012) ベンチマーク
速いのはどっち!?新旧MacBook Proベンチマークを計測してみた。


ところで、マックか、ウインドウズか、という話がありますが、マックとウインドウズでは用途が異なり、別々の目的で使うことになりそうです。

今回買ったMacBook Proは、リビングに置いて、iPhone、iPadの管理や、写真ファイルの管理、ネットサーフィン、メールなどが中心です。表計算とかが何もないのも何なので、とりあえず、openofficeを入れてみました。

http://www.openoffice.org/ja/

一方、今まで使っていたウインドウズは、書斎に置いてあるので、エクセルとかで本格的に分析とかしたり、後は会社のパソコンにリモートログインしたり、やよいの青色申告などのウインドウズ版しかないソフトを使ったり、といった感じで、ちょっと限定的な使い方になりそうです。


マックを使ってみての感想ですが、端から見ていると同じパソコンではあるのですが、いろいろと細かいところや、作り込みが違うという感じで、使っていてけっこう楽しい気がします(学生時代に研究室にマックがあったので使っていましたが、その当時と比べてもずいぶん違う気がします)。

iPod miniに始まり、iPone, iPad, そして今回のMacBook Proと、どんどんアップルにハマっている気がします。

恐るべし、アップル、、、

日本でいちばん大切にしたい会社
坂本 光司
4860632486

久しぶりに本の紹介です。

最近、会社とは一体何のためにあるのだろう。どういったプライオリティで会社はビジネスをやっていくべきなんだろう。会社は誰のためにあるんだろう。

なんてことを考えることがしばしばあるのですが、この本はまさにそれに対する一つの答えを提示してくれている、と思いました。


「企業は社会みんなのものである」という根本原則を忘れ、社会の公器としての責任や使命をないがしろにしている会社は、結局壊れていくのです。

会社経営とは「五人に対する使命と責任」を果たすための活動

一、社員とその家族を幸せにする

二、外注先・下請企業の社員を幸せにする

三、顧客を幸せにする

四、地域社会を幸せにし、活性化させる

五、自然に生まれる株主の幸せ

この著者は、利益(株主価値)は、一から四を幸せにした結果、ついてくるものであって、五そのものを目的と考えるのは間違いであると述べています。

確かに、利益を上げることは民間企業としては必要なことではあるけど、一から四を犠牲にしてまで重視すべきことなのか、ということなのでしょう。

会社は、売上げを上げるために、利益を上げるために存在しているのではありません。

本当に必要とされ、社員たちも誇りをもって働くことができる、その結果、みんなが幸福を感じることができる、そんな会社になるために存在しているのです。

では、伊那食品工業の経営理念にはなんと書いてあるのか。

「企業は社員の幸せを通して社会に貢献すること」と高らかに謳っています。


ここでは、書籍で説明されている具体的な事例については取り上げませんが、本の中ではいわゆる大企業と呼ばれるような有名な企業ではないけれども、ステークホルダーを幸せにし続けている、超優良企業がたくさん紹介されています。

会社経営というのは、こうあるべき、という気がしました。

“孫”の教育資金に“税制優遇”検討!

2012.07.10

高齢者が子供や孫のために積み立てた教育資金への税制優遇制度が検討されている。経済関係閣僚による9日の「成長ファイナンス推進会議」で、成長分野に資金を振り向けるための施策の1つとして、「休眠預金の活用」などと並んで、報告書に書き込まれたのだ。

 教育資金への税優遇は、米国の制度などを参考にする。読売新聞によると、祖父母が孫の将来の進学のために授業料を払う場合、贈与税の基礎控除(現行は年110万円)を超えても、一定額を控除する仕組みなどを想定しているという。

 世代間の資産移転を促進するための施策で、報告書では減免措置を2012年度中に検討するとしている。世界有数の少子高齢化社会で、若い世代を元気付ける秘策となるのか。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120710/plt1207101225007-n1.htm


日経新聞でも報じられていましたが、教育資金に税制優遇を検討、という報道がありました。初めは、「お、これはいい」と思ったのですが、どうやら「孫」の教育資金が対象ということで、「親」にとっては直接のメリットはないかもしれません。

子ども手当にしても、導入したと思ったら、ころころ変わり、結果的には所得制限まで導入され、扶養控除はなくなり、なんだかなぁ、という気がします。もう少し長期的なビジョンを持って、政策提言を行ってもらいたいものですね。

すでに1週間ほど経ってしまいましたが、平成24年の路線価が発表になっています。全国的にはまだ下がっているところもあるようですが、下落率は縮小傾向、特に東京都内の標準宅地については1.2%減ということで、あまり変わっていないようです。墨田区京島地区の路線価は前年比2・1%の上昇ということで、スカイツリー効果もあったようです。

路線価、4年連続下落=全国平均2.8%減-福島原発周辺はゼロ継続・国税庁

 国税庁は2日、相続税や贈与税の算定基準となる2012年分の土地の路線価(1月1日時点)を公表した。標準宅地約35万8000地点の対前年増減率は平均2.8%減で、全国の水準は08年秋のリーマン・ショック以降4年連続のマイナスとなった。東京電力福島第1原発周辺は評価が困難として路線価を示さず、前年に続き「価格をゼロと申告して構わない」とする措置を取った。
 都道府県別の増減率は全てマイナス。特に高知(9.0%減)、徳島(7.6%減)など12県では下落幅が少なくとも2年連続で拡大し、深刻な不動産不況がうかがえる。逆に愛知(0.5%減)、沖縄(0.9%減)など20都道府県は2年連続で縮小。三大都市を中心とした地価の下げ止まり傾向で、全国平均の下落幅も前年の3.1%減より小さくなった。
 福島第1原発事故で路線価がゼロ扱いされるのは、1月時点で警戒区域、計画的避難区域だった福島県の双葉町、大熊町など11市町村内の地域。この地域を除いても同県の下落幅は6.7%減で、前年の3.3%減から大幅に拡大した。
 東日本大震災で沿岸部が甚大な被害を受けた岩手(6.0%減)、宮城(3.8%減)も下落幅が前年を超えた。
 都道府県庁所在都市ごとに路線価の最高額を前年と比べると、松江など37市が下落し、8市は横ばい。札幌、名古屋の2市は上昇に転じた。
 路線価の全国1位は、27年連続で東京・銀座の文具店「鳩居堂」前となり、2.2%減の1平方メートル2152万円。同じ銀座の三越前、和光前も同額だった。(2012/07/02-11:19)

http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2012070200264


スカイツリー周辺、路線価上昇…液状化対策も

国税庁が2日発表した全国の路線価は、4年連続の下落ながら下落率は縮小した。


 首都圏の湾岸エリアの高層マンションは人気復活の兆しが見え、東京都墨田区の東京スカイツリー周辺では一部で上昇した。一方、津波被害に見舞われた宮城県石巻市では内陸部への「一極集中」が起き、福島県は原発事故の影響で不動産取引の停滞が続く。

 ◆不安を解消

 「これだけ対策が取られていれば問題ない」。東京都江東区の湾岸エリアにある52階建て高層マンション。モデルルームの見学に訪れた横浜市の男性会社員(38)は、非常用エレベーターに自家発電が導入されていることや、液状化対策が強化されていることに満足げな表情を浮かべた。

 マンションを手がけた野村不動産によると、全600戸は完売になる見通しだという。担当者は「アンケートを実施し、顧客の不安を解消する対策を施した」と話す。不安とは、地震で高層マンションのエレベーターが止まって階段で上り下りしなくてはならなくなったところがあることや、液状化への恐れだった。

 東京スカイツリー効果もある。近くの墨田区京島地区の路線価は前年比2・1%の上昇。ツリー周辺の不動産業者は「取扱物件数が1割ほど増えた」とし、別の業者も「1Kから1LDKの新築物件では、賃料が2万円ほど上がった」と話す。

 ◆内陸部で高騰

 東北各地の路線価が軒並み下落する中、前年比2・1%上昇した宮城県石巻市蛇田
へびた
地区。内陸部にあり、三陸自動車道のインターに近い。市は、この地区の87ヘクタールに新しい市街地を開発し、被災者の一部を集団移転させる計画だ。だが地権者との交渉は難航しており、了承を得たのは半分の43ヘクタールにとどまる。原因は地価上昇だ。市内の不動産会社によると、1坪(3・3平方メートル)12万~13万円だった土地が20万円程度に上がっている。

 市中心部の移転対象者への市の調査では、86%が同地区への移転を希望していた。市の担当者は「価格に関係なく提供してほしい」と語る。

 一方、福島市の「極東不動産」では、「放射線量が高くて不安だ」と告げられ、売買契約を見送られた物件が5、6月ともにあった。「除染しないと安心できない」との声は根強く、同市の不動産鑑定士は「若い世代が放射性物質の影響を心配し、特に更地の取引は動きが鈍い」と指摘する。

(2012年7月2日15時26分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120702-OYT1T00720.htm


ちなみに、自分が持っている物件の路線価は、最も下がったところで2.3%減でしたが、半分くらいは前年比変わらずで、大きな変動はありませんでした。今後しばらくは緩やかな下落から、変わらず、といった感じで推移していくのではないでしょうか。

少し前の記事ですが、以下のようなニュースがあり、現在の水準が底に近いと考えている人は多いのではないかと思います。

ゴールドマンが日本の不動産投資再開、4年で4000億円目指す

2012年 05月 28日 21:28 JST

[東京 28日 ロイター] 米ゴールドマン・サックス(GS.N: 株価, 企業情報, レポート)はアセット・マネジメント部門を通じて日本で不動産投資を再開する。投資家から資金を募集し、その規模は今後3─4年で約4000億円を見込む。東京のオフィスビルを中心に投資を行う。

国際的に金融機関の自己資本規制が強化されるなか、投資銀行は自己資金で投資をしにくい環境だが、ゴールドマンは投資家の資金を集め、底打ちしたとみる日本の不動産市場投資を再開する。

関係筋によるとゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(GSAM)は国内の年金基金など機関投資家から募集した資金で、7月をめどに私募の不動産投資信託(リート)を設定する。当初は約1000億円の規模を目指す。

これとは別に、海外の投資家からも資金を集め、日本の優良不動産に投資する。海外投資家は日本の私募リートには投資ができないため、別枠での投資となる。国内外の投資家をあわせた投資の規模は、中長期には4000億円を超える見通し。

関係筋によると、ゴールドマンが日本の不動産投資を行うのは、東京のオフィスビルの市況改善が予想されるとみているほか、世界の主要都市に比べ、利回りが高いことなどが背景にあるとみられる。

ゴールドマンはモルガン・スタンレー(MS.N: 株価, 企業情報, レポート)や米不動産ファンドのエートス・キャピタルなどと共に、1990年代後半から日本の不動産を積極的に買収していたが、リーマンショック後、投資活動は停滞していた。

ゴールドマンの当時の投資対象はゴルフ場や温泉旅館で、自己資金を活用して投資し、経営を立て直すことでリターンを得る戦略だった。今回の投資は、収益の安定した都心の優良物件を中心とするのが特徴。

(ロイターニュース 藤田淳子 編集 橋本浩)

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE84R00420120528

身内の不幸がありまして、かれこれ1ヶ月以上、バタバタしていました。今も、まだ49日が終わっていないので、完全に落ち着いたわけでもないのですが、一時と比べると落ち着いてきました。

またぼちぼち、ブログの更新もしていきたいと思います。

今回はお墓を購入することになったので、そのあたりについても、書いていきたいと思います。お墓を買うなんていうことは人生で何度もあることではないと思いますが、せっかくの機会ということで、いろいろと本も読んでみましたので。

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yokoken

投資家的観点から日々思うことを書きたいと思います。まあ、ただの日記なのですが。
Manchester Business SchoolでのMBA留学を終え、2008年4月に帰国しました。最近は不動産投資やマイホーム購入に興味を持っています。


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